かげえのように だれのしせんとも まじわらない いま そこにしかないもの じつは かげえのように そこには そんざいしないもの かもしれないけど そらのひかりに めをしばたかせながら ずっとみそめていたい とくべつな いちにちの はじまりからおわりへ