あきのゆうひきえそうな ひかりを きえないきおくのなかにしまいこむ むくちなとりがおんたいからあねったいへとたびじをいそぐもじをつかわないふへいふまんをいわない そのひぐらしだが そこにはだれもしらないしあわせがあるだれもしらないとおくのそら