メンテナンスと援農と | The Magellan

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Magellan by Shinji Honda-090623_0601~01.jpg
結局5時に起床。というか、目が勝手に覚めた。相変わらず眠りが浅い。アメブロはまだメンテナンス中で再送信してもメールが戻ってくる。

梅雨前線はいったん引き下がり、昨夜の激しい雷雨もひとまず収まり、朝陽が顔を出す。

それにしても、朝方の肌寒さは何なのだろう。体感温度が時間帯によってこんなに違うものなのか。

亜熱帯から亜寒帯まであるような気がする。

テレビで援農ボランティアを報じている。農繁期に毎日、ボランティアをしている人は「人生の最後は人から求められることをしたい」

担い手不足と生き甲斐とは。

農家とボランティアの想いは次元が異なる。

しかし、登録者の3割しか参加してないが、作業のキツさや無償参加を考えれば、数ある登録者制度の中でも機能している制度と言えるかもしれない。