NYのカラオケ・バー | The Magellan

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Poetry Magazine Magellan 発行人のブログ

20年前は少なかったが、10年前はたくさんあるなという感じがしたNYのカラオケ。

最近は20ドルで楽しめるということで、さらに急増しているらしい。

輸入文化をアメリカ流にアレンジしているところが面白い。

ヒンズー語やスワヒリ語など多言語対応なのも人気の秘密らしい。
そういえば市内のALTはみんなカラオケ好きだなぁ。

一方、日本人はかなり落ち着いてきてるような気がする。

うーん、職場でカラオケ付き合ってくれそうな人も1人いるかどうかだ。

昔のボーリングブームのときとよく似ていて、愛好家中心に定着していくのだろうか。

淋しい気もするけど、ストレス発散にならないのなら、付き合いも腰が引けちゃうのかなぁ。

シャウトすることは健康には良いと思うけどね。

職場の皆さん、誰かたまにはカラオケ付き合って。