ミヒャエル・エンデ昨夜は、仕事の打ち上げで、久し振りに酔ってしまった。 仮眠から目覚め、深夜、PCに向かっているというわけであるが、このような生活リズムはあまり褒められたものではない。 明日も夜、デザイン会社と打ち合わせがあるので、父の入院している病院へは行けない。時間の管理のむつかしさを痛感しているが、ミヒャエル・エンデの「モモ」の物語を思い出してしまう。 時間泥棒をつかまえる気力も体力も残っていないのかいと、自問自答しながら、今後の構想を考えてみる。でもやっぱり寝ようかな。 秋晴れの京都でも歩いてみたいな。