Clock tower は博物館が併設されており、屋上に上がるまで、地元の歴史を回顧できるわけですニコニコニコニコニコニコ

やはり銅製品ですね。

これはパンの型だそうです。
面白いですね。

多くの工芸品や生活用品が並んでいます。

時計台は今も元気に稼働しています。
カラクリを拝見
チクタクチクタク…
とても力強く動いていました。
ギアを組み合わせて大変複雑な構造です。

今はモーターで制御する時代ですが、昔は自分で計算して変速させていたのだからすごいですよね

これらの人形が定時になると動き出すのですね。
オス、メス、神様!?、他…、


展望台からの眺めは圧巻びっくりびっくりびっくり
高すぎず、低すぎず
ちょうどいい高さで街を眺められます照れ照れ照れ

まるで、ゲームオブスローンズの世界ですね〜チューチューチュー

屋根の色、瓦の色がいい雰囲気出しているんですよね!

イスタンブールはあちらに660キロ



さて、時計台も見たいと思った貴公子は、向かいにある草原の丘に登ることにしましたニヤリニヤリニヤリ

歩くこと30分の道のりでした。
ヤギに出会い

馬に出会い…

着きました!おねがいおねがいおねがい
時計台と、教会と、城壁と、壁の外の景色と、周囲を山々が囲い、川も見えます。

後方は山が広がります。
改めてここが山地に囲まれた町だと気付かされます。
町から出て、町全体を見てみるのもいいもんですニヤリニヤリニヤリ