(また先に一人で行ったと怒られる

)
まずはチェヘルソトゥーン博物館に来た。
ここはサファビー朝時代以降の歴史などが学べる場だ

奥の神殿には20本の柱があるのだが、池に反射して40本に見える。
この40という数字は、イランではなかなか縁起のいい数字とのこと

当時は木製の柱が作られ、使われていた。
虫が入らないようにきちんと管理されているとのことだ。
一本の木を使っているとのことです。
当時の絵も綺麗に残っています

中は外国からの要人を迎え入れるレセプションとして使われていたそう。
中に描かれた壁画は、建築後の歴史を描いていったそうだ。
周辺国のタジキスタンやインドや、その他あちこちの国から軍事支援を求められるほど強かったのだそうです。
まだまだ観光は続く…
