NHKは番組編成を考えるべき…。
他局はどうであれ、NHKは震災番組を放送し続けるべき。
それが、NHKのするべき仕事のような気がする。
時間が経つにつれ、震災の影響や、その後の情報が薄れています。
その時だけ熱い野次馬はヤですね。
同じ生活レベルになるまで、ずっと見守っていくのが本当のメッセージかと…。
なんでもそうかと…。
悪いとき良い時、関わらずずっとそばにいるのが、
本当の人間関係だと思います。
ただ、ただ前を進む♪
出すぎた杭は打たれない。
ってな、ことわざはないけれど…(笑。
あなたは誰の為に生きているって本気で考えたとき。
あなた自身が答えでなければギリセーフ!o(^-^)o
今日は仲良しの後輩のお父さんが亡くなりました。
とても悲しい一日です。
お悔やみ申し上げます。
若いときに親がなくなる無常さは修行なのかとも思います。
私も同じ経験をしているだけに、同情はいらないかと…。
『神は乗り越えられる試練しか与えない…。』
↑最近のドラマの名台詞かもしれませんが、私はずっとこの台詞を親から聞いてきました。
是非を問う。真意を尋ねる…。
例えば占いを信じる、あの現象を信じる。それは人間の脳の働きにしか過ぎず…
この世はすべて諸行無常。
無宗教ですが…(笑。
何がおきても、ただ、ただ前に進むのが人なのです。
悲しいことも、うれしいことも、ただ、ただ、前に進むことなのです。
不思議なことに、
人間の脳は、楽しかったことより、悲しいことを長く記憶します。
それが故に、人は成長を重ねます。
ただ、ただ、人は前に進むんです。
それが、どんな "ただ” になるのかはあなた次第です。
“ただ”の“ただ”にはしたくないですね
『絆』を再認識するということ…
今、
日本人の間で『絆』の大切さがこの震災の影響で再認識されている。
本当に大切な事や物、時間や場所。
今という時間がどれほど尊い物か。
みんな感じている。
震災後、ジュエリー業界では
『婚約指輪』や『結婚指輪』の需要が伸びているらしい。
昔ほど重要視されなくなったこの『絆』(指輪)がまた、考え直されているんでしょう。
とても素敵な事です。
『婚約指輪』や『結婚指輪』を付ける真意は、きっと心の絆というカタチであることに
間違いないということです。