知らない事はなるべく少ない方が良い
人それぞれ得意・不得意ジャンルがありますよね

でも、なるべく不得意ジャンルは作らない方がいい。
特に最近はネットが普及して、

『自分が知りたい情報』 だけを取り込んで、
ど~でも良いものは、目に耳に触れなくなってきています。
そう~すると、どうなりますか??
不得意ジャンルが増えてしまうという事です。
そう~すると、人間の幅が狭くなってしまいます。
アドリブがきかないって事です。
そ~なると、仕事にも影響がでてきてしまいます・・・。
『そこまで!?』 って声が聞こえてきそうですが、
あなたがもし、販売員をしていて、
お客様がよく話をする内容についていけなかったら
どうなると思いますか?
きっと、そのお客様は、あなたに接客されるより、
自分の話に気が合う販売員を選ぶでしょう♪
ガーン

そうならない為にも、なるべくなんでもひとまず耳を通す。
目で流す程度は、必要とされるでしょう。
知らなくて良い情報は、一生知らなくて困らない訳ではなく、
知っておいて損する事がないという事です♪
★14年間接客販売の経験を生かした
ちょっと気付いて欲しい 「小売ビジネスのヒント!」 ~毎日更新中!!~