札幌に行ってました。 空から~
ブログネタ:最近、どんな写真撮った?
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出張で札幌に行ってました。
ので、
飛行機の窓からパチリ
2月のフライトで、こんなに天気の良い日にあたるのは、久しぶり~♪
海岸線が良く見えました。
空の上で飛行機とすれ違うと、ものすごいスピード。
カメラ構えてる間に、あっちへ行ってしまった・・・。
往復とも晴天で、ラッキーでした☆
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Flavigny-sur-Ozerain フラヴィニー・シュル・オズラン 【映画ショコラの村】
Flavigny-sur-Ozerain フラヴィニー・シュル・オズラン、
フランスの最も美しい村のひとつ。
緑の丘をどんどん登っていくと、ぽっかりと小さな村が現れます![]()
村の入口に車をとめ、ふと横を見ると
若い修道士さん達が、あの黒い服のままでサッカーしていました。
この村は、ジョニー・デップと、ジュリエット・ビノシュ主演の映画、
「ショコラ」のロケ地に選ばれて有名になりましたね。
左の写真; 村の広場の教会と、映画では村長のレノ伯爵が住んでいた家です。
右の写真; ジュリエット・ビノシュ演ずるヴィアンヌが、チョコレートのお店を開いた建物です。
映画を見てから訪れると、あれこれ思い出して楽しめると思いますが
実際は、人っ子ひとり出会わない様な小さくて静かな村です。
ぐるっと一周りしても1時間もかからないぐらいで、道で出会ったのは
道路工事のおじさんと、教会から出てきたおじいさんだけでした。
この時の止まったような静けさが、映画監督の目に留まったのでしょうね。
映画ではチョコレートでしたが、
実際には、Anis de Flavigny と言うアニスシード入りの飴が名物です。
この時のデジカメ、あまり性能が良くなかったので画質がちょっと・・・。です
(2002撮影)
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携帯はamadana
ブログネタ:着信音は?
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携帯の着信音って、結構その人出ますよね、
短い音楽ひとつにも、自己PRが込められてる気がします。
私の携帯、amadanaの初代モデルです
アマダナデザインの家電も好きで使っていたので、
携帯電話が発売されたときは、すぐに買い換えました。
限定モデルの木目調にするか悩みましたが、悩んでいるうちに売り切れて
結局、普通に売ってるブラックにしました。
でも、この機種って男っぽいのかな?女性で持ってる人、見たこと有りません。
待ち受け動画も、着信音も、アマダナの美学が生かされていて
デフォルトで入っていたものの中から選んで使っています。
聞いた事ない音みたいで、「その音、携帯?」と良く聞かれます。
でも!
最初は、安田顕さん(もとい)轟一郎の迷曲、「やっちゃうよ。」にしてたんですよ~(笑)
電話がくるとイキナリ暗い声で、「やっちゃうよ、ばかやろう」です
電話がくるとイキナリ暗い声で、「やっちゃうよ、ばかやろう」です
数ヶ月使ってましたが、恥ずかしい思いをしたのでやめました(笑)
で、このお気に入りの携帯ですが、
買ってすぐにモロッコに持っていったんです。もちろん、サハラ砂漠にも
さらっさらの細かい砂漠の砂は、どんな小さな隙間にも容赦なく入り込み
買って早々、外側の液晶画面に砂が入って、未だにそのままです
砂漠では、携帯出さない方が良いですよー、
現地で知り合った女の子は、カメラに砂が入ってレンズが動かなくなってたし
砂には、要注意です。以上、豆知識でした(笑)
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スイスのてんとう虫チョコレート munz
ブログネタ:チョコは好き?
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チョコ、好きです!
子供の頃は、ミルクチョコレートが好きだったんだけど、
今はビターが好きです!!!
それもただカカオの含有量が多いだけじゃなくて、
本当に美味しいビターチョコレートに限ります
味覚がお子様だった頃は、日本のミルクチョコレートが
美味しいと思っていましたが、今は甘過ぎて滅多に食べないかな?
チョコレートのスナック菓子なら日本製が好きですが。
ヨーロッパには、本当に美味しいショコラティエが沢山有るので
チョコレート好きには天国ですよね~♪
本日の一枚 ; スイスのてんとう虫チョコレート munz
お子様向けの甘いチョコなのですが、箱が欲しくて買っちゃいました(笑)
「幸せのシンボル」のてんとう虫チョコ
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献血できないの。 パリの朝市・チーズ屋さん
ブログネタ:献血したことある?
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残念ながら無いんです…。
高校生の時、毎年一回献血車が学校に来ていたのですが、
献血って18歳からしか出来なかったですよね?(今は少量なら、16歳からになったのかな?)
で、早生まれだったので結局3年生になっても出来ませんでした。
その後も自発的に献血ルームに行く事は無く、月日は流れ…。
フランスに、留学して帰国してみたら献血出来ない人になっていました
日本赤十字社より引用
■変異型クロイツフェルト・ヤコブ病(vCJD)について
アイルランド、イタリア、オランダ、サウジアラビア、スペイン、ドイツ、フランス、ベルギー、ポルトガルに、
昭和55年(1980年)から平成16年(2004年)までに通算6か月以上の滞在(居住)歴のある方。
(通算6か月の計算には(1)(2)(4)の滞在(居住)歴も含みます。)
↑これに当てはまってしまって、まだ解禁になっていません
これって狂牛病になるかもしれない可能性が有るって事なのでしょうか?
献血は出来なくても、他に出来る社会貢献は有るので
募金などは進んでする事にしています。
それも、自分に負荷がかかるぐらいの金額を課しています。
キリスト教の十分の一みたいな精神かな?
でもね、
献血行って、何を貰ったとか、回数重ねて何を貰ったとかいう話を聞くと
何だか羨ましいです!(←浅はか
)
で、
献血出来るってことは、健康だって事ですよ!
です
本日の一枚 : パリの朝市・チーズ屋さん
いろいろなチーズを、ほんのちょっとずつ買います。
フランス人から見たら、あまりにもちょっとなので、訝しがられます(笑)
短期滞在中でも、いろいろ食べたいので
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