著者: プチグラパブリッシング
タイトル: チェブラーシカ

またやっちゃいました。
いや、そんなつもりじゃなかったんですけどね…
って別に言い訳しなくても良いですかね。
みなさんもどんどん本を!!


なんで彼を載せたかというと、
関係ないようで関係あるんです。

この前、仲良しの女の子から
「好みのタイプがばらばらな気がする。
 どんな顔が好きなのさ。タイプって誰よ。」
とドンキホーテで買い物中に聞かれまして、
非常に困ってしまったわけです。
だって、好きになっちゃえば
ものすごくかっこいいと思えちゃうもんで。てへ。
それで、
「好きになったら顔なんてどうでも!」と言ったら
それでは納得されなかったんですね。

なので、
「どんな顔の子どもを生みたいかから考えよう」
という話になって(笑)。
今考えてみれば、子どもの顔なんて、
好きな男の顔よりもずっとどうでもいいっていうか、
生まれてきてくれれば別にいいんですけどね。
まぁテンション高かったからこんな思考回路になっちゃったんでしょう。

それで、ドンキの棚に冒頭のチェブラーシカを見つけて、
「これだ!」ってなって。
つまり、私は↑あのような子どもを生みたいわけで。
私の顔と見比べて、足りないDNAは
「さがりまゆげ」と「でかい耳」
ということになりました。

以上のことから私の理想の相手(見た目)は
マギー審司 さんに決定しました。
「でかい耳」は特に違うと思うのですが。
(しかも、今見たらあんまりさがりまゆげでもないし)


…ものすごくくだらない内容ですみません。