サンジョルノー ゚ヾ(’・□・’)ノ゚ -228ページ目

サン珍!パ-ト1 ( 第3話 ) 最終話

すみません。  続き ばかりで ・・・・・


カンベン してやってください。


これでも、お昼休みの他に、

仕事サボッて、ガンバッてブログを書いてました。


(仕事の方を ガンバレよ~っ!)って 誰か言った?) 

もう、サボッて書きません!  はい!




初めて読む方は、

第1話 に戻ってお読み下さいませ。






さて 前回からのつづき






サンジの珍道中! パ-ト1 



ある日の珍事 


( 第3話 ) 最終話








よしっ! 青だっ! 

・・・・・・・ タッタッタッタッタッタ~~













ほっ・・・・・・・













     あ、

     あ

     っ
 
     た ~~~!









あれから4時間ほど、、

ず~~~~っと コンビニの前に放置していた。

よかった~~~。 (すごく ホッ とした)

たすかった~~~。 (なんか プッ! と出た。 あれっ?)



鍵を開け、車に乗り込んだ。

なぜか お久しぶりの感覚だ。


一路会社へ ( 徒歩 3分 だけど )


無事、会社に戻り、

自分のディスクが有る、ル-ムのドアを開ける。





後輩たち : あっ サンジさん




        急に居なくなったから・・・・・・・、

        何処行ったって、
 話してた所なんすよ~ 。

        っで、なにか 有ったんすか?・・・・・・・・・、








無言・・・・・・・・・・・・・。





言えない!





言いたくない!





なんとも、複雑な気分だ 。





どうしよ~~ ・・・・・・・・・・。









サンジ : いや、じつは~~ その~~

       ( その衝撃の事実を語った )







上司 : 「 サンジ~っ! だいじょ~ぶか~~っ! 」



後輩L君 : 「 えっ! うそっ! 」



後輩M君 : 「 しんじられない・・・・ 」



後輩S君 : 「 どうしちゃったんすか~・・ 」   



その他 後輩たち : 「 あぁあぁあぁあぁ・・・! 







みんなからの、罵声を浴びた。

笑ってくれるかと思いきや、

引く 一方だったのは、つらかった。







サンジ : え~~~ なんだ そのリアクション!

       笑ってくれるだろ~~ふつ~~ 。

       信じられん! 


 


後輩たち : 信じられん! は、
 
        こっちのセリフだっつ~の!
 
        まったく!  

                    )`ε´( 







サンジ :  ま~~~生きてりゃ

        こんな事もあるさっ!  

                     (;^_^A







全員  :  ないっ!  絶対 無い! 

      ありえん! 

  
    )`ε´(    )`ε´(    )`ε´( 






サンジ : うぅ~
 
       心配かけて、ごめんなさい!

                           m(_ _ )m










その日の夜は、


安心したのと、残念な失態とで、

一人枕を濡らし、

その後、グッスリと眠りましたとさっ。

ZZzz....  ☆彡 ぐぅぐぅ




  

           
                    ・・・・・・・・・・・・・・・おわり










たかだか、コンビニ に 車を忘れただけなんだけど

この時は、ほんとに なにがなんだか・・・・・・状態でした。

長々と、お付き合い、有難う御座います




ガハハハハハ~~~~!





あ~~つかれた!
m(_ _ )m







あ、





それと・・・・・・・


これ書いててね?


思い出した事あるんだけど~、




当時、小学3年生のサンジ・・・・・・・・・


ある夏の朝、







サンジ : おか~~さ~ん
 
       行ってきま~~~す!!




母   :  行ってらっしゃ~~い!
 
 




もう少しで、学校に着く所で、友達に会った。







サンジ : お~っす!

 

友達  : おぃ~っす!







友達  : あれっ?  
サンジ・・・・・・・


サンジ : なに?

 














友達  : ランドセル は ?
・・・・・・






家     左矢印      走る人      左矢印  長音記号2