良く 効くクスリ (番外編)
明日は、いよいよ
「 良く 効くクスリ パート2 」 ですが
その前に、速報が入りましてので、
先に、お伝え致します。
最近、話題のサンジ菌ですが、
サンジ菌対策として現在まで、
いろいろな研究が行われてきました。
その内容とは、別の菌を掛け合わせると、
どの様な反応を示すか??
その反応を、今後の研究材料としていく予定である。
反応の結果を発表いたします。
「 ジョ-シキン 」
↓
最高の繁殖媒体となった
「 アオネチキン 」
↓
危険な新型生産媒体の可能性大なので断念
「 レイキン 」
↓
一時の症状を和らげるが、根絶やしには出来ず
「 シモツキン 」
↓
バラバラだった菌が、一ヵ所に整列しただけ
「 リョキン 」
↓
→ ケンカ菌の一種だが、サンジ菌は無傷に終わる
「 ミズキン 」
↓
良性の菌と思われたが、
サンジ菌と同じ働きをする事が判明
「 イチヂクキン 」
↓
サンジ菌から一定の距離を保つ様、
ガマンしつつも結局 喰われる
「 セックキン 」
↓
サンジ菌といえど、油断してるとハメられる
ってことで、ズバリ
サンジ菌に効くクスリは、現在見当たらない。
新たな情報としては、
細胞の活性化に優れている事が報告されている。
悪玉菌から一転し、
善玉菌なのでは? との情報も・・・
以前、注意が必要だが、
もし その特効薬が出来た場合、
その名前には、歴史的な発見の意味を込めて、
「 キセキオキール 」 と 命名
することが、明らかになった。
経済新聞 号外誌 「ヤミキン」 より