私「イヴさん暑いのはわかりますが少々 ぐでっとし過ぎじゃないですか?
」イヴ「だって・・・」
ごろんっ
イヴ「暑いですι(´Д`υ)」
私「暑いのはわかるよ・・・ でもね 女の子として少々ね・・・」
イヴ「うぅー まがとろさんがクーラーつけくれないからですっ
」私「うちのクーラー古いから効かないんだもん(´・ω・`)」
私「ほらっ 扇風機あるからさっ
」イヴ「こんな気休め程度の風じゃだめですっっ」
私「・・・あっ
いいこと思いついたよ
」私「涼しくなる方法
」\ででーん/
イヴ「・・・
」私「ど?どうどう??」
イヴ「百歩譲って水着なのはいいです・・・でもっ」
イヴ「( ゚Д゚)_σ異議あり!!」
イヴ「なぜすく水なのか・・・この問題について異議があるです!!
」私「だって可愛いじゃない?
」イヴ「可愛さの問題でなく イヴにはもう一枚水着があるのになぜすく水の選択です?」
私「だってビキニよりこっちのが似合ってるよ
」イヴ「・・・
」私「イヴ 怒ってるとまた暑くなるよ?」
私「でもイヴ 水着涼しいでしょ?
」イヴ「そ・・・そうですね さっきよりはだいぶ涼しいです
」私「ほらぁ いい提案でしょ
」私「アイス買ってきたから食べよ」
イヴ「食べるですー
」
イヴ「ひんやりひえひえです
」
イヴ「みなさんも夏バテにはほんっとーに気を付けてくださいです
」









