随分久々です。

パスワード変更がうまくいかなかったりで、ごぶさたしてました。


最近はどないですか?


私はとても大切な人と、理由もわからないまま、離ればなれになってしまって、しばらくの間凹んでいました。


突然現れた知らない女性に連れていかれてしまって、しかもその人と一緒に暮らしはじめたというのです。


訳あって会えなくなって、4ヶ月あまり・・・。


会えるときまでに、ちゃんと迎えられるように、日々目標を立ててがんばってきて、やっと再会できるという日に別の女性のところに・・・。


関係者は、何か訳があるのでしょう、言葉を濁すばかりで本当のことは一切いってくれません。


何を聞いてもホントかどうかわからないから聞いても無駄状態。


会えるまでの間、その人の携帯だけは唯一のつながりのものだったので、代理で4ヶ月間料金を払い続けたのに、その魔の日に解約を勝手にされていました。


今どこにいるのか、私に対してどう考えているのか全くわかりません。


事情あって解約せざるえないのだったら、みんな大人なんです、今までかかったお金だってボランティアじゃありません。大切な人だからしていたことです。

解約することになりました、しばらく○○で暮らすことになりました・・・なぜそんな大人として当たり前の常識がないのでしょう。


私バカみたいじゃない。


私が何したっての?


こんなことがまかり通ってしまうなんて。


ありえない・・・。


でも、罪のない人に対してそんなことをする人たちは絶対自分に返ってくると思います。


そんな訳で、私はプロの美容家。


人を幸せにキレイにしてあげるのが仕事。


だから、自分がゆるぎない地位や人として確立するために必要な資格を取得する事をはじめました。


冬までに教員資格まで取得ができるのです。


そしていつか、私に訳のわからない事をして傷つけた人達が、本当に大変な事をしてしまったんだって事

気づいてもらいたいと思います。


堕ちてる時間などないのです。


曲がり角だから・・・。


自分の人生確立そろそろしないとね。

私のサロン「Glorious Smile」は、ホームページを秋・冬バージョンにリニューアルし、今日詳細大発表で、明日から先行予約が始まります。

お得で魅力なプラン満載です。

まずは、ホームページへ遊びにきてね。


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ぜひ遊びにきてくださいね。

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家が近所だった敏腕プロモーターの安ちゃんに転機が起きた。

東京の大手レコード会社からのヘッドハンティングだ。

彼には新人のM君という相方がいた、殆ど申し訳ないがパシリ状態だったが・・・。

何だか気に入られていた私がある時、お前みたいな面白い音楽の感性をもったやつはめったにいないと言われたと思ったら、学校卒業したら俺のいるレコード会社に入って俺の右腕にならないかと言われた。


それは一緒に東京に行くということでもあった。

でも私は専門課程のある学校だったので、4年間行かないといけない学校だった事から残りの半年・・・。


親に学校については散々迷惑をかけてきたので、東京行きを泣く泣く断念する事になってしまった。

そして彼の送別会をお店の仲間で開いたのを最後に彼は上京し、何年か過ぎた頃音楽ディレクターになったと聞いたきりずっと会えてない。


今私は東京で暮らして7年になるが、どこかで奇跡が起きるならもう一度だけ会ってみたいな。

今ここにいる私は、新たに恋愛感情を抱くことはないが、大人になった私を見てもらいたいななんて淡い気持ちはあったりする。


その当時19歳だった私の気持ちをわかりやすく言うと、今放送されているN○Kの朝の連ドラのヒロインの片思いの気持ちや彼女の憧れる人がお兄ちゃんみたいな複雑な感情みたいな感じかな。


今ではいい恋の思い出です。

しばらくの時間が過ぎて、パンクバンド「CLACKS」にも危機の時期が訪れた。

メンバー脱退、新メンバー加入・・・。

新メンバーが加入、それが最大の危機であった。

CLACKS結成以来初の素人でテクニックもままならない状態、大手レコード会社のイベント出演が控えていた。そしてそんな状況下の中、新加入のドラマーに彼女ができた・・・。当時のバンド活動には恋愛はご法度。両立ができる者か、または恋愛を糧にできる者しか許されないものだった。

でもそのドラマーは恋愛にはまってしまった。

大事なイベントを控えた直前、マネージャーとして苦渋の選択をした。

ステージ三日前、ドラマーを解雇。

その時ヴォーカルが言った、俺が責任取ったるから。

その一言で「よっしゃ~イベント出るで~」と再結束を固めライブには予定通り出ることが決まる。

と、すぐにCLACKSが出来る以前のバンドのメンバーのドラマーが助っ人で現れ、なんとかライヴを終える事ができた。

そのドラマーは、たまたま私の小さい頃から近所に住んでいた悪がきの男でした。

思わぬ再会・・・。

世の中狭い。

今日はお盆明けということでお知らせです。

私のリラクゼーションサロンは、只今夏のキャンペーン開催中です。

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有名人の方々も多数、お忍びでご来店頂いていて、大変好評です。

パワーストーン(厳選した天然鉱石)を使ったHIBIKIセラピーではオーラソーマの気の流れの原理で、心も体も解き放たれる癒しを実感して頂けます。

夏の疲れた体を癒してあげてくださいね。

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詳しくは、http://www.glorious-smile.jp

唐突ですが・・・

思春期の女の子って、H体験するとキレイになれるんだって思ったことありませんか?


体験済みの女の子と未体験の自分を比べたりして、妙にキレイに見えた事ってありませんか?

今でも感じる事ですが、恋愛すると、いや人を好きになると女ってキレイになる・・・。

それがやめられないと、曲がり角人生になってしまうんですよね。


私が最もいい女ってのに近づいた頃好きだった人は・・・。

やっぱりミュージシャンで、ルックスもいい男で、初めての本当の恋愛に出会った時でした。



今日は、80年代バンドブームの話題を最近よく書いているので、今の80年代アーティストの話題を書きます。

先日、TOMOVSKYの出演したライヴへ行って来ました。

TOMOVSKYといえば、そうバンドブーム時代に一世風靡したバンドのひとつ、「カステラ」のヴォーカリストのソロプロジェクトです。

彼の世界観は、本当に素晴らしい。

音のかっこよさやプロジェクトのセンス・・・。彼にしか出来ないの。

言葉は意外に直球の攻撃的なものだtったりするのに、何故か癒される。

心がキレイになれる音楽なのです。

なんかホッとするんです。

トモくんの優しいキャラクターがまた何ともいえない魅力。

三年程前、「歌う36歳」という唄を唄っていて、それからずっと年齢ごとに唄い続け、先日は「歌う39歳」と唄っていました。

確実に年齢を重ねていることを、ちゃんとひとりの人間として理解して唄い続けられる・・・。

業界歴約20年の年輪という自信なんでしょうか。

人として素晴らしい方で、尊敬します。

そして、先日のライヴではこんな人にも会えました。

「ジュンスカイウォーカーズ」のヴォーカリストであった、(現・JET機)の宮田和弥さんが、DJ として参加されていたのです。

彼の選曲センス・・・最高でした♪

ルックスもトモ君とともにもうすぐ40歳になるなんて全く感じさせないかっこいいまま。

本当かっこいい大人です。

色んな意味で、私が40代になる時もこんな風にカッコいい大人になっていたいと思う時間でした。

美の秘訣でもあるんじゃないかな・・こういう人を意識して生きるってこと・・・。


世の中はバンドブーム真っ只中だった。

私が最も大事にしていた青春時代共に成長してきたといっても過言ではないバンドの存在が私にはあった。

「JUN SKY WALKER(S)」 ジュンスカです。


曲がり角世代の人たちはこのバンドと共に歩んできた人は多いのでは・・・。


私の記録、それは地元名古屋で行われたジュンスカのライヴはジュンスカ初名古屋ライヴ(インディー時代含めて)からラストの解散ライヴまで、一本も欠かさなかった。


全部観にいったのはこのバンドが今でも最初で最後。


元気がでる。負けそうになっても救われる。

こんなバンド・・・最高!

やっぱり私にとってバンドは生きがい。

いい女になるための大切な存在。


夏といえば、LIVE の季節。

バンド活動もバイトも忙しくなってくる季節で、自分のバンドもやりつつCLACKSの活動に余念がない日々が始まった。


メジャーを目指さないバンドでインディーズでカリスマになるという目的のバンドの活動は、夏はもっぱらイベント出演

クオリティー高いバンドとして、大手が主催するイベントライヴに殴りこみをかけ、話題や注目を浴びさせるというもの。

当時では、ソ○ニーのかつて、尾崎豊などを輩出していた大イベントやヤ○ハの主宰するティーンズミュージックフェスティバルなど、とにかくすごい大きなイベントばかり出演ブッキングして夏を楽しんだ。


翌年にもなるとそういうことをしているというのが広まって、メジャーへのオファーも勿論たくさん来たが、各イベント主催者からイベントを盛り上げるためにゲスト出演を依頼されるようになった。


インディーの楽しみ方をそこで知った。


その頃から、ライヴ会場でメンバーのファンからやっかみで生卵をぶつけられるのがはじまった。(微妙)

何だか心が痛かった恋心の話を一旦心にしまって学校とバイトにしばらく励んでいたある時、バイト先でまたまた新しい出会いが訪れた。


その昔ジャニーズ系のバンドにいた岡本健一に似ているイケメンの男性安藤さん。

某有名レコード会社の敏腕プロモーターだった。


彼は安ちゃんと呼ばれていて私もちゃんづけで呼んでもらっていた。

そしてラッキーな事に彼の担当するアーティストは偶然にも私の担当するアーティスト達がほとんどで、

イベントやライヴはいつも参加させてもらっていた。


段々と距離が近づいていったある時、学校の帰りの地下鉄の中で安ちゃんと偶然に会ったのです。

降りる駅が何故か私の家の駅と同じでビックリ!

どうして同じ駅なの?と聞くと、なんと彼は、私の自宅(実家)の近所のマンションに住んでいるというのです。

それからというものバイト通いにもせいがでて、毎日が本当に笑顔でいられる日々が続いた。

素直に音楽のことも好きでいられた幸せな時間だった。