6月11日(木)
昨日の帰りの電車。
たまに見かける「狂った婆さん」
大宮駅までは普通なのだが、
突然、周りの人に絡む。
昨日も隣の女子高生に、
「ちんころってなんだ」
「馬鹿にするな」
「税金も払ったことのない
スネかじりが」
「このふざけるな」
ただ横でスマホを弄っている
だけの女子高生もびっくりして
いた。
さらに罵倒が続く。
流石に女子高生も席を立って
移動していた。
すると、ターゲットを
サラリーマンへ。
「お前、中国人みたいな顔して
ちんころとはなんだ」
「私は港区の女子高を卒業して
武蔵野美大を卒業したお嬢様」
「お前に馬鹿にされる筋合いは
ない」
「年金と仕事でちゃんと生活
している」
「今は6万円の熊谷の県営住宅で
ちゃんと生活をしている」
「ふざけるな」
サラリーマンも離れたが、
まだ、続く。
オジサンはその後、電車を
降りたのでわからないが、
熊谷まで、続いたのだろう。
今年で、この婆さんに遭遇
したのは、3回目。
道路工事の誘導員みたいな
服装の婆さんに気をつけろ。
では。
・軽自動車
価格上昇が続いている。
安全装備や運転支援機能の充実、
電動化への対応などを背景に、
この10年間で平均価格は35%増、
金額にして46万円上昇した。
100万円以下の軽は「ミライース」
のみ。
メーカー希望小売価格が100万円
を下回る軽乗用車はダイハツ工業の
「ミライース」のみ。
25年度の最多販売車種であるホンダ
「N-BOX(エヌボックス)」は
173万9100円(税込み)からと、
平均価格とほぼ同水準だ。
例えば、三菱自のデリカミニは、
フル装備のシステムなどを組み
合わせた最上位グレードは
290万7300円。
トヨタ「プリウス」(276万9800円~)
といった登録車を上回る価格帯。