「あらすじ」

1928年、日本統治下の朝鮮。

そこには、頑なに国を信じた辰雄(オダギリジョー)と、ひたむきに夢を信じたキム・ジュンシク(チャン・ドンゴン)がいた。

そして第2次世界大戦末期、ノルマンディー上陸作戦後、ドイツ軍捕虜の中に1人の東洋人が発見される。

話す言葉もわからない中、連合軍の尋問を受けた彼が語り始めたのは、にわかに信じ難い物語だった。


名古屋人マフロスのブログだぎゃ~!!
とても重たーい 無茶苦茶重たーい作品でした


★★★★



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