カメルーンで、
ゆきみ(=^・・^=)の手術終わって
毎日鳴き声で寝不足な、
にわかです。
手術当日。
病院にゃんこ
ちっくん(あだ名)と。
手術?処置台、、コワイ、、、。
プル((( ゚д゚;)))プル
半日くらいたって
お迎えに。
説明を受けると、、、
なんと左右2か所切ったそう。
え??
∑(゚Д゚;≡;゚Д゚)
なんでなんでっつ?
説明では(長女アポロの時も)1か所しか
切らんって言ったやん!!
ら、
どうも説明がフランス語やので
よくわからんけども、
卵巣が多くあったそう。
ネットで調べる。
異所性卵巣
動物病院において最もよく行われる手術が去勢手術・避妊手術です。
通常猫ちゃんもワンちゃんも卵巣は左右1つずつあり、子宮に付着する形でおなかの中にあります。
異所性卵巣とはこういった通常の卵巣とは別に、別の場所にもう1つ(以上)卵巣があることをいいます。
卵巣が1つでもからだの中に残ってしまうと、手術後も発情がおこる「卵巣遺残症候群」をおこしてしまいます。
今回来院された猫ちゃんは、生後6ヶ月とまだ若いのに乳腺のはれや繰り返しの発情をおこしており、
なにかおかしいなーと思っておりました。
避妊手術を実施したところ、やはり通常とは別のところに卵巣があり「異所性卵巣」でした。
この避妊手術の際にこの卵巣も一緒に摘出いたしました。手術後発情もなくなり、すぐに乳腺のはれもなくなりました。
ヒェ────(;゚;д;゚;)────!!
っていうことだと思われる。
紫部分(消毒の色)が切ったとこ。
ブラックジャックのお顔のみたいな
傷、10センチくらいが
左右に、、、、
(´;ω;`)ウゥゥ
痛そう、、、、
カラーやと、
暴れて逆に危ないけん、
人間赤ちゃん用ロンパスを。
2か所も、
ホント痛いんやと思う。
泣く、鳴くんよ、、、。
なでると落ちつくんか、
鳴かんけん、
ずっとなでこ。
寝れん。
はぁ、、、
人間の都合で手術なんて
させてもうたけんね、、、。
お世話がんばらんばぁあああああ!!
っていう、
@軟禁途上国。
(=^・・^=)イチナンサッテマタイチナン、、






