2008年11月6日 木曜日 歯列矯正検査の結果をきく
こんにちは。マハエです
前回の歯列矯正検査から4週間。
いよいよ検査結果を聞きに行きます。
ドキドキです
検査結果は、撮影した画像と型どりした自分の顎模型(青で作ってあった)を見ながら、先生が紙に図を書きながら説明してくれます。
現状から
どういう状態に歯を動かせばいいのか
そのためにはどんな方法でどのように歯列矯正をするのか
などの治療計画を説明してもらいました。
そしていただいた書類には診断名が書いてあります。
先生が言うには
「まぁ、あえて診断名をつけるとしたらこんな感じ」
だそうです。
私の診断名は
下顎両側第一大臼歯および左側第一小臼歯欠損を伴うAngleⅡ級不正咬合
・・・長い
さて、ここで私の口腔内画像公開です。
検査の時に、唇を思いっきり、引っ張られて撮影した写真です。
「ブログに掲載したい」と言って先生からもらいました
捨て身です
こんな写真を公開するなんて、女子としては、あまりにも捨て身です
でも良いんです。
一生このままの状態なら、恥ずかしくてとても公開できませんが、
これから綺麗になっていくんだもん。
だから、、、、、
今の歯並びを公開することに抵抗はありませんともさ
これが正面の画像。
大きな八重歯があるし、前歯も重なっていて歯並びがデコボコです。
これは、上の歯の写真。
左上4番が欠損したままの状態になっています。
これが私の一番の嫌なところ。すごく気になります
ではなぜ、そのままにしてしまっていたのか?
それは、以前治療してもらっていた歯科医院の先生が
「隙間も小さいし、気にすることないじゃない。このままで良いんじゃない?」
と言ったからです。
当時の私は「そんなもんなのかな?」とそのまま納得してしまって、今に至っていますが、
そんなわけないだろう


そのままにして良いわけがない。
今ならそれが分かります。
見た目にも悪いし、何年もそのままにしてしまっていたので、後ろの歯が前に倒れてきてしまっています。
これを治すのも大変だろうなぁ。と思う。
その先生が何をもってそう言ったのかは、今だにナゾです。もうその歯科医院には通っていないので多分、理由を聞く機会はないでしょう。
そして、下の歯の写真。
下も良い状態では無いですね。決して。
上からの写真だとわからないと思いますが、左の奥歯が、かなり前に倒れています。歯が横に寝ているに近い斜めです。これを修復するのが一番厄介らしいです。
そして、上下の歯の噛み合せも正しく治すそうです。右側の噛み合わせが正しくないらしいよ。
私の場合は、上も下も歯列矯正の装置を装着することになります。
上は右の4番を抜歯して、下の歯はブリッジの間を切って装置をつけるそうです。
どんな装置かを写真を見ながら説明してもらいましたが、大変そう・・・。
これからの治療は
・上の歯と歯との間にゴムの輪を入れる
・歯列矯正用の輪っかの装置を入れる
・1週間程度経ったら、輪っかの装置をつけたまま型どり
・歯列矯正用の装置を作る
・右上4番を抜歯する
・全部の歯に装置を装着する
という流れになるそうです。
歯列矯正の診断、細かい説明、注意事項、確認事項、金額などの書かれた書類をもらいました。
「治療計画および治療費見積書」というヤツです。
それを熟読して、歯列矯正を開始するのであれば、承諾のサインと捺印をして「次回提出」との事でした。
「今、書いて良いですか?」
と聞いたら
「次回でいいです・・・」
と言われてしまいました(笑)
でも、先生から
「それじゃあ、今日、ゴムを入れていっちゃいますか?」
と提案していただきました。
私の歯列矯正にかける本気度と熱意
が伝わったのでしょう(笑)
このゴムを入れる話は、また次回に。
お楽しみに~
本日は歯科医院に行ってからお会計まで
40分くらい
本日のお会計
0円
こんにちは。マハエです

前回の歯列矯正検査から4週間。
いよいよ検査結果を聞きに行きます。
ドキドキです

検査結果は、撮影した画像と型どりした自分の顎模型(青で作ってあった)を見ながら、先生が紙に図を書きながら説明してくれます。
現状から
どういう状態に歯を動かせばいいのか
そのためにはどんな方法でどのように歯列矯正をするのか
などの治療計画を説明してもらいました。
そしていただいた書類には診断名が書いてあります。
先生が言うには
「まぁ、あえて診断名をつけるとしたらこんな感じ」
だそうです。
私の診断名は
下顎両側第一大臼歯および左側第一小臼歯欠損を伴うAngleⅡ級不正咬合
・・・長い

さて、ここで私の口腔内画像公開です。
検査の時に、唇を思いっきり、引っ張られて撮影した写真です。
「ブログに掲載したい」と言って先生からもらいました

捨て身です

こんな写真を公開するなんて、女子としては、あまりにも捨て身です

でも良いんです。
一生このままの状態なら、恥ずかしくてとても公開できませんが、
これから綺麗になっていくんだもん。
だから、、、、、
今の歯並びを公開することに抵抗はありませんともさ

これが正面の画像。
大きな八重歯があるし、前歯も重なっていて歯並びがデコボコです。
これは、上の歯の写真。
左上4番が欠損したままの状態になっています。
これが私の一番の嫌なところ。すごく気になります

ではなぜ、そのままにしてしまっていたのか?
それは、以前治療してもらっていた歯科医院の先生が
「隙間も小さいし、気にすることないじゃない。このままで良いんじゃない?」
と言ったからです。
当時の私は「そんなもんなのかな?」とそのまま納得してしまって、今に至っていますが、
そんなわけないだろう



そのままにして良いわけがない。
今ならそれが分かります。
見た目にも悪いし、何年もそのままにしてしまっていたので、後ろの歯が前に倒れてきてしまっています。
これを治すのも大変だろうなぁ。と思う。
その先生が何をもってそう言ったのかは、今だにナゾです。もうその歯科医院には通っていないので多分、理由を聞く機会はないでしょう。
そして、下の歯の写真。
下も良い状態では無いですね。決して。
上からの写真だとわからないと思いますが、左の奥歯が、かなり前に倒れています。歯が横に寝ているに近い斜めです。これを修復するのが一番厄介らしいです。
そして、上下の歯の噛み合せも正しく治すそうです。右側の噛み合わせが正しくないらしいよ。
私の場合は、上も下も歯列矯正の装置を装着することになります。
上は右の4番を抜歯して、下の歯はブリッジの間を切って装置をつけるそうです。
どんな装置かを写真を見ながら説明してもらいましたが、大変そう・・・。
これからの治療は
・上の歯と歯との間にゴムの輪を入れる
・歯列矯正用の輪っかの装置を入れる
・1週間程度経ったら、輪っかの装置をつけたまま型どり
・歯列矯正用の装置を作る
・右上4番を抜歯する
・全部の歯に装置を装着する
という流れになるそうです。
歯列矯正の診断、細かい説明、注意事項、確認事項、金額などの書かれた書類をもらいました。
「治療計画および治療費見積書」というヤツです。
それを熟読して、歯列矯正を開始するのであれば、承諾のサインと捺印をして「次回提出」との事でした。
「今、書いて良いですか?」
と聞いたら
「次回でいいです・・・」
と言われてしまいました(笑)

でも、先生から
「それじゃあ、今日、ゴムを入れていっちゃいますか?」
と提案していただきました。
私の歯列矯正にかける本気度と熱意
が伝わったのでしょう(笑)このゴムを入れる話は、また次回に。
お楽しみに~
本日は歯科医院に行ってからお会計まで
40分くらい本日のお会計
0円

と思っています。
ハロウィン


」って感じ。



