クイーンが1975年12月24日にロンドンのハマースミス・オデオンで行った模様を収めた
ライヴ作品『A Night At The Odeon - Hammersmith 1975』
「White Queen」のライヴ映像♪
Queen - White Queen (A Night At The Odeon - Hammersmith 1975)
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「ボヘミアン・ラプソディ」 40周年記念アクセサリー発売!
シリアルナンバー入りプレミアムリング & ペンダントが発売
「ボヘミアン・ラプソディ」とアルバム「オペラ座の夜」の発売40周年を記念したもので
期間限定の受注生産商品として、11月20日より日本をはじめイギリス、アメリカ等で
同時発売されます。
発売期間:2015年11月20日(金) ~12月4日(金) ※14日間限定
クイーンstore http://store.universal-music.co.jp/artist/queen/
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明日、11月24日はフレディ・マーキュリーの命日です。
没後24周年ですね。。。
Queen - Too Much Love Will Kill You
クイーン オデオン座の夜 (ハマースミス1975) が届きました。(^-^)/
明日は「オデオン座の夜」を観てフレディを偲びたいと思います☆
聖夜の倫敦に女王凱旋!
永らく封印されてきた伝説のコンサートの全貌が明らかに!
1975年の「オペラ座の夜」全英ツアーの追加公演としてクリスマス・イヴに行われた
熱狂と興奮のロンドン、ハマー・スミス・オデオン公演を完全収録!
CD+Blu-ray(SHM-CD) ボーナス映像、初回生産限定盤、世界同時発売作品
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クイーン、『オデオン座の夜~ハマースミス 1975』 の魅力
こちらのページをご覧ください。
http://www.barks.jp/news/?id=1000121743
ザ・ワークス / (1984年) 収録
邦題「永遠の誓い」 フレディ・マーキュリー 作
これも往年のクイーンを思い起こさせるナンバー。 (六角堂)
冒頭のフレーズは、オペラ「道化師」の中のアリア「衣装をつけろ」の有名なメロディー
の引用から始まる。 まったく同じ箇所を、映画「オペラは踊る」で主人公のグルーチョ・
マルクスが客船の室内で歌うシーンがある。 「オペラ座の夜」のタイトルは同映画から。
これはつまりフレディなりの、あの輝いていた頃へのオマージュだ。
Live At Rock In Rio 1985 (Rio De Janeiro, Brazil)
■ 永遠の誓い
自由なんか欲しいとも思わない
傷ついた心を抱いて生きるのは
無意味だ
じつに微妙な状態だ
自分自身を責めるしか他に手はない
人生とは とどのつまりこういうものなのだ
誰にでも起こりうる単純な事実さ
勝つか 負けるか
恋する者に課せられた危険な賭け
そう───この僕も恋に落ちた
だが 今 きみは終わりを告げ
そして 僕は悲しみに引き裂かれる
厳しい人生だ
愛し合う恋人同士が
おたがいの心の中で永遠に生きつづけるには・・・・・
辛く長い闘いだ
おたがいを思いやることを学び
出会った瞬間から 信頼しあうのは・・・・・
だが それは恋する者の宿命・・・・・
そう 厳しい人生だ
悲しみに満ちたこの世界
当てどもなく愛を探し求める寂しい人々
長く辛い闘いだ
だが 僕はつねに明日を信じている
自分自身を振り返るとき 僕はこういい聞かせる
すべては愛のためにやったことなのだ
そう 愛のために僕はすべてを犠牲にした
訳 : 山本安見
豪華絢蘭な舞踏会を舞台にした過剰感と退廃性に満ちたビデオ・クリップ。
フレディの歌詞に込められている華やかさの裏側にある寂しさが、この歌のポイント。
(Keiko Imaizumi)
フレディの奇抜なこの衣装、「目玉レオタード」はひときわ目立ちます。(^∇^)
QUEEN THE WORKS
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