ポットの熱湯で大火傷を負った息子![]()
皮膚科で緊急対応してくださり
先生に診てもらったのですが、
「あ~、結構火傷しちゃってるね~、こりゃあ痛いよね~」
と、言われ
やっぱり結構酷いんだ![]()
と落ち込む私…。
どうしてジジババに任せてしまったのだろう
いやでもジジババが息子と遊びたいのに
嫁の私がしゃしゃりでるのは違ったし…💧
と、心の中がぐちゃぐちゃに![]()
ワンワン泣く息子に申し訳ないし、
息子の1メートル圏内にいながら
防げなかった今回の件は
どうにもこうにも納得がいかないけど、
義父、義母、義祖母(ヒィババ)の前で
母親1年半の私は何も言えず、
しかし、テンションも持ち直せず
帰ることにしたのですが、
そこでヒィババが余計な一言を…
「義母さん、私さんと一緒に行って、今晩息子君をみてあげたら?」
ん…⁉️
あまりに突然過ぎて
言葉の意味を理解する事ができずにいると
「そうですね、そうします」
と言って、義母がうちに来る準備を始めました![]()
え?
待って待って待って![]()
どういうこと?
義母がうちに泊まるの?
何で?何でよ?
いらないよ![]()
もう私、仕事して息子の事件あって
病院行って、ボロボロに疲れてるんだけど![]()
義母来たらどこに寝るの?
もうどういうこと?
もう、夜ですよ…💧
私本当疲れましたよ![]()
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でも来なくていいです!
が言えなかったんですよ![]()
今なら余裕で言えますよ…
でも当時の私は言えなかった![]()
結局、車に義母も乗り込み
全く望んでいないのに、
我が家へ一緒に行く羽目に…💧
車中では
義母が事故が起きた時の事を話し始めました。
「ポットのお湯が出ないようにロックかけていたのに、息子君、器用にロックを解除してね、まさかお湯出さないよね?と思ってたら出しちゃってね、義父が見てたから、てっきり止めると思っていたのに…ゴニョゴニョ」
もう、私にとってはこの時間が拷問ですよ![]()
ロックかけてたら、
熱湯の入ったポットをいじらせるんかい?
最悪ロック外した段階で止められたでしょ?
あんたら、一体どこまで放置してたんだよ![]()
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と、イライラしっぱなし…💧
許されるならどつき回してやりたいくらい![]()
よくそんな話を今してくれたな、
私運転中ですけどね![]()
怒りを抑えて運転することに集中し、
義母の話をほぼ無言でかわすことが
唯一の私の抵抗でした…![]()
そして、家に着いたのですが…💧
続きます…