匠への道 -96ページ目

今日はメンテナンス

以前から言ってますが

6月の給料からまともに支給されるので

まだまだ金欠生活です。


だからワゴンRのスピ-カ-は中断です

(デッドニングもしたいし色もまだ決まっていません)


自論 金欠の時はメンテナンス


まずサニトラのキャブコンディションを保つ為にブロ-バイ大気開放

(ホ-スバンド代200円也)


サニトラの冷却系洗浄

(LLC代498円也)


Buellバッテリ-充電

(結局復帰しませんでした 泣)


(電気・水道代はアパ-トの共用部分を使用したのでタダ!)


ちなみに白い目で見られないように日頃からアパ-トのメンテナンスで能力の範囲内はワシがやってます。


今日艶消し黒スプレ-を発見したので明日はワゴンRバッフルの下塗りが出来るかな







ワゴンRのスピ-カ- 仮付け

半端に残った缶スプレ-を吹いては研ぎを繰り返し

ようやく合板が塗料を吸い込まなくなりました。


大きな巣穴はラッカ-パテで埋めて

しばらく乾燥させます。


その間にトリムを一回り小さく切り抜いて

バッフルをインナ-パネルに直付けします。


もちろんナゲッタ-を使いました。


微妙な隙間は100円ショップで購入しておいた紙粘土をタップリ詰め込んであります。



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最初の予定ではバッフルへは布を貼り

同じ布を貼ったカバ-で隠す予定でしたが

前側・下側の幅が思うように取れず断念します。



残すはバップル塗装とデッドニング加工ですが

バップルを何色にするか決まらずしばらくこのままにします。


やっぱりグレ-系ですかね

候補はシルバ-目の強いガンメタですが



どうでしょう?

ワゴンRのスピ-カ-②

昨日に引き続きバップル作成


必死に削って

残った段差をパテで埋めて

粗研ぎした所です。
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左がボケてるのはレンズにパテ粉が着いてるからですね

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ドアトリムをバップルより一回り小さくカットして、上からバッフルで押さえる作戦です。


ちょっと設計ミスがあって(最初から現物合わせですが)

スピ-カ-カバ-を着けるスペ-スが確保できませんでした。


スピ-カ-は剥き出しになりそうですね。


来週は借り付けの予定です

ワゴンRのスピーカー

以前 やっつけ仕事で取り付けたスピ-カ-
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ぼちぼちちゃんと着ける準備を開始します。




以前の余りの20mmの合板を切り出して

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鉋&サンダ-&サンドペ-パ-を駆使して形を整えます。


今回はスピ-カ-とバッフルボ-ドをツラにするために

5mmの板も切り出して接着します。


硬化するまでビスで固定して終了

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肩がこったな~

朝から一仕事

6:30から一仕事


坊主のチャリの修理です


以前からチャリがバラバラになりそうな振動が出ると訴えていました。


GWに確認したところRスポ-クが6本折れていて

リムがグニャグニャな状態で (酔いそう)


折れたスポ-クを撤去して

移設して平均的な配列に近づけて振れ取りしてましたが

限界でしょうね


っで中古品を購入
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右が購入品です(TAJIMAって刻印があります)

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外したホイルはご覧の通り

更に一本折れていました。


ちゃっちゃと付け替えて振れ取りして終了


所で坊主のチャリはホ-ムセンタ-で購入した安物

調べてみると問題が色々と有るようです。


徹底的なコスト削減により安く販売しているのは承知の通りと思いますが

全体的な強度にはやはり問題があるようですね。


見よう見まねで振れ取りに挑戦してみましたが意外と簡単です。


自転車を引っくり返して

左手を固定して親指をリムに当てて廻すだけで振れは分かりますから

あとはスポ-クを緩めたり張ったりするだけです


ポイントは事前にスポ-クのテンション(張り)を極力一定にしておく

ニップルが固着してますので潤滑剤を吹き付けて

1回転緩めて戻して固着を解除して作業しないと痛い目に遭います


テンションはメ-カ-品の新車のスポ-クを何箇所か握って確認して身体に憶えて帰る

事で対応できる・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ハズです