全裸にて 背後から 今日はいろいろと上手くいかない日だったので仕事終わりにみんなを連れて近所のお風呂に行って来ました金曜の夜ってのもあるのか人がいっぱい嫌だなあと思い裸でウロウロしていたら一人の男がいきなり近づいてきたそして僕に話しかけてきた 『あのう・・・ もし間違ってたら申し訳ありません』はい? 『あの・・・・・・』 『あの・・・もしかして・・あなたは・・・・・』 『いとうやすしサンですか?』あ・・・いえ・・