要するに、散文。 | 前田翔太の「行きたい場所へ」

前田翔太の「行きたい場所へ」

ギターをジャカジャカしながら歌うたいをしております。少しでも誰かに影響を与えられますように。


つい昨日、LIVEしてきました。

心斎橋ブラステさんでした。

最近少しずつやけど、
LIVEに慣れてきて、やっと、
LIVEは自分の思うことを
出し惜しみなんかせずに、
やりゃいいやって、
そう思えるようになってきました。

だからといって今までが
そうじゃなかったってわけじゃない。
そうしたいのにできない、
もどかしさがあった。

だから、やっと「前田翔太」の
プロローグが始まったんだぁって
思いました。

たぶん今日は色んなこと
書く気がします。
お付き合いください笑笑

大事なもの。そばに置きたい。
そういう風な感情が、
最近強いです。
昔お母さんからもらったおもちゃ、
友達からもらったお守り、
彼女からもらったプレゼント。
その人それぞれで、
大事なものは違うと思います。
でも、「モノ」は違っても、
そこにいる意味は同じで。
安心感というか、
それがあるだけで
何故か救われる。
不安な時、それを見ると、
何故か笑顔になったり。

そういうものに最近、
強く影響されます。

ギターだってそう。


小6に買ってもらった
初めてのギターは、
「前田翔太」にとっての始まりで。
どこまでいけるかわからないけど、
人生に行き止まりは、
ないと思ってるので。
何か辿り着く場所があると思います。
それが、夢が叶う場所かは、
分かりません。
でも、そこへ案内しようと、
今は心に訴えて、
運命に抗って立ち向かって、
頑張ってるつもりです。
踠いていれば、誰かが気づく。
でもみんなと同じようには、
していたくない。
誰もしないことは、
絶対に最初は否定されます。
でもその否定が、
肯定に変わってくれるように、
日々ぶち当たって行きます。


失敗なんてしなけりゃ損なんだ。


中学の時の塾長が言ってました。
僕の偉大なる恩師の1人です。
壁にぶつかって、壁に触れてやっと、
その本質がわかるんだって。
壁に当たらない奴が、
いつまでも成功しない。

その通りだな、と。

あぁ、この感覚は曲が書けそうな予感。

いつもダークでシリアスな曲しか
書きませんが、次書く新曲は、
真逆なくらい明るいので、
楽しみにしててくださいな。

言いたいことが出ていくうちに、
話が散乱していますが、
読みたいところを
拾って読んでくれたら幸いです。

そして、SNSで前田翔太と、
検索をかけていただけたら、
そして、フォローして頂けたら、
幸いです。

んじゃね。ばいちゃ。

前田翔太。