社内の嫌いなやつを、存在しないものとして見ることを実行中。

やっぱり声が聞こえるだけでもイライラムカムカするけれど

あいつらはレベルの低い人間なんだと割りきることにした。

さようなら。

私の記憶から早く消えますように\(^o^)/

必要以上に気にかけないようにすると

意外と大丈夫かもしれない。

あとは、あの話の決着をつけるだけ。



あの話はまた書きます。







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