今日はトランペットのレッスン日。

いつものように、スケールを使ったロングトーンから入りました。


先生のご指摘で、どうしても真ん中のB♭の音から上は、

低めの音から入って、その後音程を上げて調節する“クセ”

があるそうです。


ロングトーンを通して、ひとつひとつの音を大切に出して、

クラシック奏者のようにクセの無い

綺麗でストレートな音を目指したいと思います。ニコニコ


≪報告≫

体重66.5Kg 体脂肪23.6%

・・・やっと体重計の表示が、

「太りすぎ」から「太り気味」に降格しました。

目標! 1年前の体重55Kg!!

ちなみに6年前は90kg(←間違いでした。訂正!)80kg目・・・ホントです。

なんとか今年度を持って大学を卒業できると
思いますが、
そもそもどうして大卒が欲しかったといいますと、
どうしても取りたい「社会福祉士」の受験前提が
4年制大学卒だったからなんです。


 ①一般系短大卒業(済)。
 ②一般系4年制大学3年次編入し卒業。
 ③社会福祉士養成校卒業。
 ④国家試験を受験し合格する。
           (めでたし、めでたしチョキ


・・・との予定でしたが、
うまく行かないのが人生でして、
不本意ながら一般企業のシステム開発部門に
転職してしまい、
③の養成校での実習期間の確保が最大の難関と
なってしまいました。


とは言っても、
福祉学校入り口までこぎつけた訳で、
福祉の勉強は続け、チャンスが有ればまた受験体制
に入りたいと思っています。


昨日、家族が入所している障がい者施設に、
福祉大学の実習生が来ておりましたが、
なんか非常にうらやましく思ってしまいました。

ただ、若い学生さんが激務で大変な「福祉」に
関心を持ち、
頑張っておられる姿に非常に励まされました。


「実習生の皆さん、良い社会福祉士さんに
なって下さいね」ニコニコ


後、興味のある資格は、


「基本情報技術者」(恥ずかしながらまだなんです)
「SJC-P」(C#プログラマーは難しいかな?)
「社労士」(学校側の経営上の都合で断念した過去有り)


ですね。


皆さんは、何か目指している資格は有りますかはてなマーク

お早うございます。


先日保護したスズメのヒナですが、

昨夜から急に食欲が無くなり、

今朝冷たくなっていました。 (ノ_-。)

ハトと違って小さい野生のスズメは、

難しいことは聞いておりましたが・・・。


1羽育てることもこんなに難しいのに、

もっと多くのヒナを巣立つまで一度に

育てるスズメの親は、

本当にすごいと思いました。


ピー子とはほんの一瞬の出会いでしたけど、

必死に生きようとする姿を通して、

大事なことを教えてもらった気がします。


エレクトーンとトランペット練習日記。








通信の大学は、地味に家庭内でひとりでお勉強するだけではなくて

スクーリングと言って、大学に出かけ実際に授業を受ける科目が

あるんです。


つい先日には、隣県の大学に「中国語」を勉強しに行きました。

担当教授は「日本人」以上の上手な日本語を話す「中国」の先生

でした。


先生は中国語を学ぶにあたり、

「その母国語とその土地の歴史や文化は密接に関連しているんですよ」

とのことを言われました。


例えば中国の人が感情豊かにコミュニケーションする大きな理由に、

中国語は感情を表現するバリエーションが少ないことを知り、

なるほど!と思いました。


朝からぶっ通しの二日間でしたが、新しい発見ばかりで

とても楽しく勉強できました。



今日はトランペットのレッスン日でした。


前に所属していた地元の市民吹奏楽団のトランペットの皆さんは、

軽々と高い音や細かい音符を吹きこなしていましたので、

そんなに難しく見えませんでしたが、

実際に吹いてみて、そこまでの道のりの長さを

痛感しているところです。


何事も基礎が大切!ということで、

「アーバン教則本」で地味に練習しています。


私は、ジャズ・トランペットのパワーのある音色も好きですが、

やはり、クラシックの素直なストレートな音色の方が好きですね。


だいぶ前のNHKテレビ小説主題歌「うらら・イン・ザ・スカイ」の

「セルゲイ・ナカリャコフ」奏者の音色は、

トランペットにこんな一面が有ったんだ・・・という驚きと感動!

少しでも近い音が出るように頑張ります。



下の写真は、Myトランペットです。

今年の5月頃ネット購入したYAMAHAです。

中古で¥28,000と大変安値なわりには、

目立ったキズやヘコミも無く、大変満足しています。


エレクトーンとトランペット練習日記。



≪報告≫

今朝の体重66.8Kg 体脂肪率25.7% 

・・・こちら(ダイエット)も長い道のりです。走る人