ダイエットしていて最近思ったことを書きます。


ダイエットでよく出てくるキーワードに、
停滞期があります。


食べる量を抑えているのに何日も・・・。
場合によっては一週間位も同じ様な体重が続き、
以前の私は、
「なんで?」→「限界かな?」→「止めようかな」
と挫折につながりかねませんでした。


実はその停滞期が重要で、
その時期を超えた後必ず300~400gドンビックリマーク
体重が下がるのです。


一度そのように下がるとそこが起点になって、
新たに次の減量ステージに入るというイメージですね。


逆に何の停滞期もなくスムーズに体重を落とせるより、
一定の節目節目で体を慣らす方が、
リバウンド抑制のためにもその方がむしろ
良いかもしれませんね。


大切なことは、その停滞期に一喜一憂せず、焦らず、
そのままのダイエットライフを続けることなんです。


何事もそうですが、
とにかく長い目ムリせず 楽観的

いきたいですね。


・・・ということで、以前とあまり変わってないので、
体重は、ほぼ同じということで、
経過報告は次回に回します・・・べーっだ!

いつも、このブログを見てくださり

ありがとうございます。ニコニコ


さて、今まで書いたエレクトーン譜で、
実際に練習までこぎつけた(数少ない)3曲を、
D-Deckで再セットしなくても良い様に
楽器店でコンバート作業!


曲名は、

 (1)「ベンジー」のテーマ
 (2)「アイス・キャッスル」のテーマ
 (3)エコー
    (韓ドラ“雪の女王”エンディング)
です。


皆さんあまり知らない曲だと思いますが、

 ・ YAMAHAエレクトーン譜で扱ってない。

 ・ きれいなメロディー。

 ・ 簡単にできそう。

の条件をクリアした選曲だからです。


今回の作業で、初めてステージア・カスタムモデル
をさわって高品質な音に感動しまくりでしたね。
操作画面もとっても工夫されていて、
直感でだいたい分って、フロッピー→USBメモリに
無事変換できました。


当初から「完全な変換は期待しない方が・・・」
と言われていましたが、いざやってみると、
“完全な変換”ができましたよ。チョキ


この日は楽器店の配慮でYAMAHA専属の
“デモンストレーター”の先生と話す機会を
与えて下さり、
全くエレクトーンが分からないながらも、
何曲か耳コピやアレンジして疑問に思ったことを、
お伺いでき、大変満足した1日でした。


近日中には、そこで分かったことを書きますね。
ではビックリマーク

最近楽譜ソフトを買い換えました。ニコニコ


(旧)S○ Song Writer Lite 6(以下SSWと表記) から
(新)P○ Music 2011    (以下PMと表記)  です。


それぞれのソフトは当然一長一短がありまして、
思ったことは、


①全体的に
 SSWは本当に手軽に音符の打ち込みができて、
 マニュアルをほとんど読まなくてもある程度の楽譜は
 完成することができました。
 PMは一通りマニュアルに目を通した方がスムーズに
 打ち込める。

②演奏機能
 SSWは小節ごと細かく楽器指定できる。
 PMはパートごとでの楽器指定で違う音を出したければ、
 その楽器パート行を追加する必要が有ったような・・・。

③パート譜
 PMは簡単にパート譜が作成されるが、
 SSWは一工夫して手動でやる必要がある。

④楽譜の詳細指定
 SSWは特殊な修飾記号は用意されていない。
  〃  例えばシンコペーションがどうしても不可で、
 おたまじゃくしを細かくしてタイで結んで対応してました。
 PMはほぼ満足いく細かなセットができて、
 シンコペーションもOK。“rit・・”もOK。

⑤他


これらをエレクトーン演奏の視点で見た場合、

 は、手軽な方が良いです。が“慣れ”の部分も大きいかな。

 は、1行の五線で色々な音を出せれるSSWは、ほぼ完成
  に近い自動演奏で非常にイメージしやすかったですが、
  音の間違いさがしのみでは全部“ピアノ音”でOKですね。

 の件ではSSWでも、ファイルレベルでコピペで十分対応
  出来ました。


 その中でも、やはりが大きいです。
 吹奏楽畑の自分の書く楽譜はSSWの表現セットを若干超えて
 いて、印刷後に手修正/記入が必要でしたので、PMの方が便利
 です。


そして、これは私の問題ですが、
SSWで耳コピ成果を短時間で再現できたおかげで、
エレクトーン練習に入るまでに満足してしまってにひひ
逆に自動演奏はシンプルなピアノのみの自動演奏の方が、
完成までモチベーションが維持ができて良いかも


どちらも甲乙付けがたい完成度の高いソフトですが、まぁ自分の
環境や用途で考えた時、PMの方がちょっとだけ合っていたと
いうわけなんです。

引き続き勢いで耳コピし、少しはエレクトーンの方で完成させたい
です。


≪注記≫
 以上の内容は、機能を全て把握した上での意見ではございません
両者とも安いグレードですので、上位ソフトなら可能だったり
私の勉強不足の場合も有るかもしれません。
 両社のホームページやQ&A等でよく確認して下さいね。


エレクトーンとトランペット練習日記。

昨日、市内の楽器屋さんに行って、


前々から欲しかった↓

YAMAHAのキーボードスタイルエレクトーン

D-DECKを注文しました。


EL-100 から D-DECK に乗り換える理由は、

 ① EL-100はパーカッション(ドラム)の

   オリジナルパターンが入力不可。

 ② EL-100はとても重く、持ち運ぶだけで疲れて

   しまい、演奏どころでなくなる。   

 ③ EL-100は、音源記録が壊れやすいフロッピーで、

   どんどんオリジナル音源やパターンを記録しても、

   将来ムダになりそう。

 ④ 全体の操作性も大きく違い、これもムダになりそう。

です。


今回、のD-DECKは、

 ①D-DECKパッケージ

  ( キーボード本体、ベースのペダル、スタンド、イス、

   譜面置き )

 ②アンプ付スピーカー  ×2個

 ③スピーカーのスタンド ×2個

 ④古いEL-100の引き取り作業費

 

  に、更に細かくお願いして、


 ⑤USBメモリ      (1,900円相当)

 ⑥本体ソフトケース (16,000円相当)

 ⑦旧EL-100のレジストデータをUSBメモリに転送作業。


  をタダで付けてもらい、

「決算セール」ということもあって、ほぼ満足の価格でした。


ただ、震災で、タッチパネル液晶ディスプレイの

工場が停止中で、

なんと入荷が来年1月とのこと。
理由が理由なだけに仕方がないのと、

急いでないので別に構いませんが、


店の人は

「それでも、YAMAHAという大きな会社で、

この期間は待たせすぎですよ~。」むっ  

とブツブツ言ってました。


この納品までを有効に使い、新たに何曲か

「聞く」→「選曲する」→「耳コピ」→「音源作成」→「練習」

して完成したいですね。


・・・そうそう、楽譜作成ソフトを別のものに変えました。

次回それぞれの感想を書きますね。


エレクトーンとトランペット練習日記。

公開ダイエットを開始し、先日一か月目となりました。


そこで、中間報告をしますビックリマーク


  6月13日 体重69.7Kg 体脂肪23.1%

  7月13日 体重64.5Kg 体脂肪23.7%

    結果  -5.2Kg    +0.7%


です。これを“OK”とするか“NG”とするか、

少し迷いますね。シラー


近日下がり幅が小さくなったので、

目標の一カ月後のマイナス10Kgはおそらく

難しいですが、“マイナス10Kg”をしっかり押さえた上

無理せずのんびりやろうと思います。


皆さん応援お願いします。ニコニコ