無だとおもっていたことが
有に変わる。
なにもないと思っていたひとが
夢があったとする
とりあえずできそうなことからやる。
ラーメン屋から始めたとする。。。
お金も無いし作り方も知らないとすると
おしえてくれるところに行く。
お金が無いということは無。
でも
働く体がある
で働き出す。
でお金をためて自分の店をだしたりするが、
働いてお金が溜まらないなら
貯まらないほうがよい
それはその人の器量。
貯められる人は貯められる。無駄なことに使わない。
お金が無くなってしまう人は
お金の勉強をするいい機会。
自分がうまくいくと思ったことを
すぐやる。
一回やってうまくいかなかったことはやめる。
同じ事を粘り強くやることはすぐやめる。
改良して
やってみることが大事
5~6回改良する。
コツがわかるから。
失敗しても 落ち込む → 落ち込んじゃいけない。
失敗は
改良するためにある
改良する癖をつける。
社長業とは改行業なの。
いいと思ったことは
全部やる
行動の星だから。。。
おちこんでる暇とか無いから。
改良点をず~っと探す。
そのことを全部やる。
自分にも良くてお客様にも良い
自分のためになって
同僚のためになって
会社のためになって
お客様のためになる
それが大我。
神が○をくれる考え方になる。
どの仕事でもそう
大我とは舵。
そして圧がでるのは推進力。
そして、
税金もちゃんと払う。
税金をちゃんと払うってことは
地域の為、みんなのためになっているってこと。
正しい考え方になれば
叡智をもらえる。
神様が○をくれる。