何の分野でも
職人にあこがれます。


先日
ソロモン流っていう番組で

「江戸小紋染職人」の方が特集されていて
伝統のある技法や技術に惚れた。

機械で大量生産されていく世の中で
いまだにアナログで味のある貴重な技法は
是非後世に残していってほしい。

そう思った。。。

そう思ったとき
なんだか
自分のやっていることが
ちっぽけにみえて、すぐに消え去ってもいいような
なにも価値がないよにみえてしまった。。。

自分も
そんな職人のように忍耐強く
ひとつのことに没頭したい!

あ~でもやっぱり、
あきっぽいから
今の職業でいいのかな。。。