金縛り共有くん
疲れていると
たまに
金縛りになるが
いまだかつて

金縛りのつらさをわかりあえる人がいなかったのだが、
ついぞ、
みじかな人で
金縛りの話題で
「わかる」「わかる」っていう状況があり、
そのとき初めて
金縛りで共感することができた。

これは、新しい驚きと
共感だった。

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シェアすることができたら

もっと、共感できるのにと
思った次第であります。