金縛り共有くん。疲れているとたまに金縛りになるがいまだかつて金縛りのつらさをわかりあえる人がいなかったのだが、ついぞ、みじかな人で金縛りの話題で「わかる」「わかる」っていう状況があり、そのとき初めて金縛りで共感することができた。これは、新しい驚きと共感だった。金縛りをシェアボタンでシェアすることができたらもっと、共感できるのにと思った次第であります。