横尾忠則オフィシャルウェブサイト

大学時代の友人が好きなアーティストで

当時「アイデア」というデザインの本で特集されていました。

そのポスターを観た瞬間グっとビビビときました。
絵画にドラマが表現されていると思いました。

そのポスターにあこがれて
僕はデザイナーになりました。

横尾忠則さんはもともとデザイナーだったのですが
ニューヨークで開催していたピカソ展の
ピカソの絵を観たときに強い衝撃を受けて
デザイナーからアーティストなろうと決意したそうです。

そのうち僕も決意する日が来ると良いですが。。。