ベタの腫瘍 その3
オレンジドラゴンのトラちゃんの子、いたちの腫瘍観察をして1年ほどが経ちました。
生まれて個別開始あたりから腫瘍が気になり我が家に残したいたちですが、数ヶ月前にパパであるトラちゃんがポップアイを発症し、投薬後見た目には治ったと思われ一安心もつかの間で亡くしてしまい、いたちの残した兄弟も、まだらの飛び出し事故、サスケの当時群発した地震ですっかり怯えて、怯えたまま数ヶ月、ベタの最大の特徴である懐いている姿を見せてくれることなく亡くしてしまったことで、忘れ形見は彼だけどなってしまいました。

元気いっぱいですが、やはり少しずつ大きくなっています。
見た目は滑らかで、出血する様子もないため他の子と同じ飼育水で飼育し、特に特別なことはしていません。
飼育水は水道水+プロテクトX(カルキ抜き・粘膜保護材)+塩0.1%程度+PSB+マジックリーフを抽出した物 です
何だか色々ゴチャゴチャ入れていそうですが(苦笑)実際の水作りは書いているより恥ずかしながら適当に・・・
ほ乳類や鳥類であれば病院で腫瘍を切除してみたり、一部を採取し検査に回すこともできますが、お魚はそうもいきません。取れたとしても皮膚が寄らないから管理がかなり大変になると思います。
なので結局お魚の場合は自分で調べたり、自分で管理してあげるしかありません。
私の場合はとりあえず、お魚が大変じゃない様に気持ちよく余生を過ごさせてあげるくらいしかできません。
パパのトラちゃん

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生まれて個別開始あたりから腫瘍が気になり我が家に残したいたちですが、数ヶ月前にパパであるトラちゃんがポップアイを発症し、投薬後見た目には治ったと思われ一安心もつかの間で亡くしてしまい、いたちの残した兄弟も、まだらの飛び出し事故、サスケの当時群発した地震ですっかり怯えて、怯えたまま数ヶ月、ベタの最大の特徴である懐いている姿を見せてくれることなく亡くしてしまったことで、忘れ形見は彼だけどなってしまいました。

元気いっぱいですが、やはり少しずつ大きくなっています。
見た目は滑らかで、出血する様子もないため他の子と同じ飼育水で飼育し、特に特別なことはしていません。
飼育水は水道水+プロテクトX(カルキ抜き・粘膜保護材)+塩0.1%程度+PSB+マジックリーフを抽出した物 です
何だか色々ゴチャゴチャ入れていそうですが(苦笑)実際の水作りは書いているより恥ずかしながら適当に・・・
ほ乳類や鳥類であれば病院で腫瘍を切除してみたり、一部を採取し検査に回すこともできますが、お魚はそうもいきません。取れたとしても皮膚が寄らないから管理がかなり大変になると思います。
なので結局お魚の場合は自分で調べたり、自分で管理してあげるしかありません。
私の場合はとりあえず、お魚が大変じゃない様に気持ちよく余生を過ごさせてあげるくらいしかできません。
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