そういえば、8ヶ月ぶりくらいに事務所のトークライブに出ました。
来てくれたお客様のおかげで僕はMCになって、本当にやりたい放題やらさせて頂きました。
いきなり、「ただコンビ名と個人名を言って挨拶をしている皆にダメ出しをしたと思いきや、自分もそういう挨拶しかできなかったり。トークライブに謎のポイント制を導入したり、YUKIとの思い出をみんなに聞いたり、群馬県人を馬鹿にしたり、トークをわかりやすくするための図を書いてみたりしました。今度はホワイトボード出したいですね。
不思議なトークライブだったと思います。もっとわいわいみんなでやりたかったなー。
そういえばエンディングは、僕の独断で少ないお客様の前でみんなで誕生日の歌を合唱する。ディープな時間を過ごしたのですが、ちゃんとフルで歌おうとしているの僕に対し、皆息を合わせたかのように、即サビに入るパターンで歌ってて面白かったです。伝われ!
その夜、SMAヒートプロジェクトの田中カタログさん主催のスマブラパーティーに殴り込みにいきました。ぼくは高校の3年間を部活をやめてまでもスマブラに注ぎこみ、『青春』を犠牲にして、コントローラーからすごいカチカチ音を出しながら驚くべきスピードでフィールドを縦横無尽に跳ね回る『ヨッシー』を手に入れました。
高校の教室に持っていき、昼休み、自習の時間、ホームルームの時間までスマブラに打ち込んでおりました。
スマブラがわからないよって人は、スマートなブラジャーを想像してください。
Nintendo64から発売されたアクション対戦ゲームです。
スマブラ地上最強をプロフィールにまで書こうか悩んでいた僕ですが、結果的に言うと井の中の蛙でした。けろ
殴り込みに行った先は、大学スマブラ勢が幅を効かせていて、どんどんどんどん僕の残機は減らされていきました。
心で泣きました。
何度も何度も殺されていく、僕のノミのように跳ね回るヨッシー、見てて悲しくなりました。
結局大学スマブラかよ。と思いました。さながら、大学お笑いのようでした。(自分でも意味はわかっていません。)
悲しいことに、そこでバイト先から電話があって、シフトに入っていることに気付き、逃げるように帰りました。
走りながらバイト先に向かうと中、何度も泣きそうになりましたが、あの場所で戦い続ける方がつらかったかもしれないと、今は思います。
ばくは、負けない(※)
どうもありがとうございまし卓球!さっー!