僕は最寄の駅を寝過ごして数駅歩くはめになりました。
やっちまったー!と後悔していると、井の中の食べ物が僕の後悔で悲しむ顔を見に戻って来そうでしたが、なんとか食道がせき止めてくれました。ありがとう食道。
そこから歩くこと1時間くらいのところで、もう疲れたなと腰を掛けようと座ってみるとなんとそれは
四角くきれいに整えられた植え込みでした。
どんなけ酔っぱらっていたのだろう。結局そのドジな自分に笑いと疲れがどっときて目を瞑ってしまいました。
たぶん5分くらい眠ってたら警察が起こしてくれて、こんな僕に質問と、それから身分を照明する機会をくれました。
ありがとうポリス
どうもありがとうございましたいやきくん!海は広いぜ心が弾む!
