今日のお話は

美容院に初めて行ったニキ
ピュアすぎて草w

人生初の美容院にいったのに

誰だマイシャンプーいるっていったやつwwww
出てこいやwwww

俺「すいません、今日マイシャンプー忘れたんですけど、、、」
店員「は?wwww」
だぞwww

流れを振り返ってみようwww

 

 

俺「すいません、予約してたイッチです」
店員1「おまちしてました。こちらへどうぞ」
椅子にすわらされて、
店員1「今日初めてですよね?どのようになさいますか?」

俺「あっ、すいません。今日美容院に来るの初めてだったんで、マイシャンプー忘れたんですけど、、、」
店員1「は?www}
俺「えっ?だから、マイシャンプー忘れてしまって、、、、」
俺の心の声(えっ、もしかしてマイシャンプーないと美容院追い出されるの?
てか店員めっちゃ笑ってるし、マイシャンプーわすれるとか
そんなに馬鹿なのことなのか、
ちゃんとコンビニでシャンプー買えばよかったorz)

店員「えっ、当店ではシャンプーの持ち込みの
必要はないので大丈夫ですよwwwww」
俺「えっ?!」
心の声(えっ?この店員何行ってるの???
まじワロスwww
シャンプーいらないとかどうするんだよwwww)
俺「じゃあ、どうするんですか?wwww」
店員「当店のオススメのシャンプーの中で1さんに
合いそうなものを使わしていただくので大丈夫ですよwwww」
俺「えっ?えっ?もういっかい言ってもらっていいですか?」
店員「なので、当店のオススメのシャンプーの中で1さんに
合いそうなものを使わしていただくので大丈夫ですよwwww」

素直でカワイイといってくれてまぁ
ありがたいが俺は21歳のホグワーツに通う学生だ。
ちなみに小学校の通信簿の長所はいつも素直www
他にいいところは何もなかったwwww
思い出しちった先生ひどいぜwww

 

 

俺「えっ?!そういうものなのですか、、、、」
俺(だ、だまされた、、、、恥ずかしすぎる、、、、今日が美容院デビューなのにwww)
こっから先、俺はあまりの恥ずかしさにしばらく顔は真っ赤だったと思う。すげー顔が熱かったし汗もすごかった

店員「では、髪型の前にどのシャンプー使うか決めましょうかwwww髪質はどんな感じですか?」
俺「シャ、シャンプー要らないんですね、、、、」
店員「はい、大丈夫ですwwwwで、髪質とか悩みとかありますか?wwww」
俺「えっと、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、

こんな髪質です。」
といいながら、何を思ったか髪を1本抜いて見せたwww
なんでこんなことしたか今では謎www

好きな子ができてオシャレになろうおもて
美容院に行ったのに、こんな目に合うとは、、、、

店員「あっ、はっ、はい。」
さすがに一瞬かたまったwwww
でも、さすがプロ?なのかその髪をみて
店員「すいません、では直接髪を触らせてください」
といいながら髪を触り、
「髪はすごいまっすぐで硬いですね。ワックスとかつけてもすぐ寝たりしませんか?」
俺(すげーこの美容師、占いしかよすげー当たるわwww)
俺「あっ、すごいですね。よくわかりますね~。
たまにハードシャンプーつけてもすぐ元にもどってしまいます」

なんか髪触ってたら、無意識でぬいちったんだよwwww

店員「えっ?ハードシャンプーですか?www」
俺「えっ?やっぱシャンプーいるんですか?!」
俺(まじこの店員なんだよwwwさっきから俺のこと笑って。美容院の洗礼まじこわすwww)
店員「いや、、だから、シャンプーは必要ないですよwww」
俺「えっ?今しゃんぷー言ったやん!」
なぜか俺店員に刃向かうwww
店員「いや、今>>1さんがハードシャンプーとおっしゃったので、ついwwww
w」
俺「/////////////////////////////////////」
俺(あたまの中マイシャンでいっぱいやったwwwwwやばい、とりあえず話題そらそう)
俺「ハードシャンプーじゃなくて、シャンプーワックスです」
店員「wwwwwww」
俺(また言い間違えた・・・・・・もう帰りたい)

店員「ハードワックスですよね?wwwww」
俺「そ、そうです、、、、、」

店員「とりあえず,この硬い髪質の人にお勧めのこのシャンプー使わせてもらいますねwww
1さんはシャンプーにこだわりがあるようですが、よろしいですかwwww」
 
俺「マイシャンプーじゃなくて大丈夫です、、、、」
店員「あっ、もしこれをマイシャンプーにしたかったら販売もしておりますので、ぜひwwww」
俺「それをマイシャンプーにするのはまだいいです、、、、」
店員「ですよねwwwこだわりありますもんねwwwww」
俺(まじ店員に笑われまくてる、、、、)


てか、書いててイライラしてきたぞwwww
この店員俺のこと笑いすぎじゃね?????

店員「シャンプーの話はこれでよろしいでしょうか?」
俺「はい、もう二度としなくて大丈夫です、、、、」
店員「でもシャンプーにこだわりを持つことはいいことですよ。後リンスとかもこだわりあったりしますか?www」
俺「シャンプーしか使ってないです。」
店員「えっ?こだわりはシャンプーだけなんですか?www」
俺(もうシャンプーのするな言うたじゃん、、なんだよこの占い師、俺の髪を読むだけでなく俺を痛めつけることもするのか、、、)
俺「シャンプー以外もこだわってます!」
店員「えっ、何にこだわっているのですか?wwww」
俺「

書いて見たけど、この話何故か途中で俺の好きな子的な話になったから割愛するわ
で、話が一段落して

 

 

店員「では本題の、髪型ですが今日はどのようにされますか?」
俺「ムカイ リさんみたいな髪型にしてください。」
店員「ムカイ りさんですか???どのような髪の人でしょうか?」
俺(この店員、ムカイ リも知らないのかよwww俺と同レベwwww芸能人知らなすぎwww美容師ならそれくらいちぇっくしろよwww)
俺「えっと、自分もよくわからないんですが、ムカイ リさん知らないんですか?wwwww」
店員「えっと、、、、、、もしかしてムカイ オサムですか?wwwww」
俺「えっ?」
(だれそれ?ムカイ リって韓流かなんかのハーフ的な外人じゃないん?なにそれ純日本人みたいな名前。)
俺「ムカイ オサムって誰ですか??」
店員「ムカイ オサムって最近テレビにでてる俳優さんですよ。ちょーイケメンで私は好きですよwww」
俺「えっ、どういう字ですか?」
俺(この店員おれのことシャンプーで馬鹿にしてだまそうとしてねーか?)
店員「ムカイは向かう井戸で、オサムは理科の理ですよwwww」
俺(また、やらかした、、、、、、)

 

 

俺「えっ、ムカイ オサムなんですか、、、ムカイ リっていう人はいないんですか?、、、、」
店員「ムカイ リとか初めて聞きましたwwww誰ですかそれwwwwもしかして、それもこだわりのひとつですかwwww」
俺(ぐぬぬ、これはだまされた訳じゃないのにだまされた気分だ、、、、)
俺「俳優にこだわりはないです、、、、ちなみにどんな髪型の人ですか?」
店員「えっ?全然知らないんですか?wwwそこはこだわりもちましょうよwww知らない人の髪型スル気だったんですか?www」
俺「オススメと聞いたので、、、」
店員「他人のことそのまま信じすぎですよwwwもしかしてシャンプーも同じ人にお勧めされたのですかww」
俺「はい、、、、」
店員「1さん、詐欺に遭うタイプですよwwww気をつけましょwww」
俺「気をつけます、、、、」
店員「ほら~またすぐ鵜呑みにしてますよwww」
俺「これから治します、、、」
店員「だから、、またやってるwww」
俺「とりあえず、ムカイしゃんってどんな髪型ですか?」
店員「ムカイしゃんwwwムカイシャンプーの略ですかwww」
俺(揚げ足ばっかとりあがってこの占い師、、、、てめーはさっさと次に行ってくれ、、、)
店員「向井理は髪型はそんなに変わった感じじゃなくて、普通って感じですかね。」
俺「じゃあ、おすすめなんかありますか?」

店員「そうですね、田中圭に似てるんでそういう髪型とかどうですか?」
俺「えっ、あの人髪型ちょー普通じゃないですか?!」
店員「おっ、ついに疑うようにないましたねwww詐欺対策の一歩ですねww

というか田中圭知ってて向井理知らないんですかwwww」
俺「いや、とりあえずオススメを教えて下さい。」
 店員「そうですねー、、、そりあえず髪の長さはどうしますか?」
俺(ようやく普通の会話に戻った、、、ふぅ~)
俺「えっと髪を長くしてみたいので、切らないで下さい」
店員「えっ?!カ、カットされないんですか!!!シャンプーだけですか!!!!」
俺(は?この店員何言ってるのwwww)

このとき俺は短く切らないで下さいって言ったつもりね。

俺(この店員まじ疲れる、、、、)
俺「あ~、もう何でもいいんでかっこよくいい感じでカットして下さい。。」

店員「やっぱカットするんですねwwwこだわりのシャンプーだけかと思って焦りましたよwwwwでは

こちらの部屋でガウン着て下さい」

俺、ガウン渡されれ着にいく


あれ?これ、、、

どうやって着るの???

 

 

俺「すいません、これどうやって着たらいいですか?」
店員「えっ?!wwww普通に着てもらって結構ですよwww」
俺「えっとなんかひもが長いんですけど、、、」
店員「wwwwwこのひもこの穴に通してから一周させてくださいwww」
俺「あっ、どうもです」

店員「では、まず先にカットするのでここに座ってお待ちください」
俺は鏡の前で座ってた 
すると、声が聞こえてくるんだ

ちょっ、あのシャンプーガウンも着れないwwwwまじうけるんだけど~www
○○さん。シャンプーのカット頑張ってくださいwww意外と化けるかもですよwww
ふざけるのも大概にしろ、さっさっと仕事せんかこのボケが!!!すいません。

 

 

よくわかんないけど、店員がカットする美容師の人に説教されてた。

俺(美容師の人マジいい人!店員ざまぁー)
美容師「シャンプーさん、今日のカットはお任せでよろしいでしょうか?」
俺(お前、さっき店員を説教してて俺のことをシャンプー呼ばわりかよwww)
俺「あっ、はい」
美容師「シャンプーさん美容院は今日が初ですか?」
俺(だから俺はシャンプーさんじゃねーよ。てかさっきの店員のほうがましじゃんwww)
俺「あっ、はい。」

以後会話が続くが俺は「あっ、はい」しかしゃべらなくなったwwww
 この後、店員とのシャンプーがあっていじられて
で、もう一回このよくわからん美容師に仕上げのカットして、シャンプーさん呼ばわりされて
店員とお会計

伝説の勇者・シャンプーさんワロスwww