2023年にseason 3の13さんとの逢瀬の後に何度かお誘いを受けておりましたが、絶妙にタイミングが合わなかったり業務が立て込んだりで、結局は一度しかお会いしておりませんでした。
(過去日記参照)

その翌年に僕が北の大地に転勤となり、その際もご出張の多い13さんからお誘いを受けておりました。
2024年8月、いよいよお会いする運びとなっておりましたが、非常にタイミングが悪く僕がコロナに罹ってしまったのです。

そこからさらに2年の月日が流れ、有難いことに「7月に北海道に行きます(出張で)」とお知らせを受けておりました。
前回のお詫びを込めてどうしてもお会いしたく、日程を調整してお会いするスケジュールを組みました。

そしてその日が来た訳ですが、今度は先方のご到着が遅れ、お会い出来るかどうかも微妙になってしまいました。

(ご縁がないのかな…)と諦めかけましたが、念のために「遅くても構いませんのでお手隙になり、尚且つ欲して下さったらご連絡下さい」とお伝えしておりました。


そして深夜1時
「もうお休みになりました?」とご連絡があったのです。
ギリギリまで粘ってはいましたがベッドインし、照明を消しかけ、最後のメッセージ確認…のタイミングでした。

時間的に余裕ラブホを探してどうこう…は考えず、ダメ元で「ホテルのお部屋行けたりします…?」と確認すると(当方のホテルはセキュリティ的に難しい)ご快諾頂きました。

僕のホテルから歩いて5分くらいのホテルで、こちらはセキュリティがガバガバでフロントとエレベーターを問題なく通り抜けられお部屋に到着しました。


【舐め犬プロファイルseason 4・14さん】
(season 3の13さんですが、便宜的にここから14さんと呼ばせて頂きます。ややこしや)
30代、ムチムチ、超濡れやすい…

僕がお部屋に着くまでにシャワーを終えられており、到着するや否や即プレイボール!!


若者でもしない床急ぎで、お身体のスクラッチからお胸と下を舌で責めさせて頂きました。
とにかく遅い時間ですし、お互い翌日というか当日は仕事。
(僕は300km以上の車移動があります)

勝手知ったる…ではありませんが、14さんの好感度なお身体を弄り、舐め、甘噛みし、数年分のツケを回収させて頂きました。
最後は乗って来られた14さんから逆に責めて頂き、普通にセックスして…深夜3時に自分のホテルに戻りました。


若者でもきょうびしない様なハードスケジュールな逢瀬でしたが、次回ご来道される祭はゆっくりじっくり責めさせて頂こうと決意致しました。

そして翌日(というか当日)300km移動中、スピードオーバーで免停ギリギリの切符を貰い罰金を支払いましたとさ。


好事魔多し!!