ただ肝心のアポイントメントはと言いますと決まらず、「来月連絡します」に留まっておりました(営業だと怒られるやつ)


それから何日か後、Tタイムラインを眺めておりますと僕が住んでいる街へ来られているご様子でした。
迷いに迷った挙句、「しない後悔よりする後悔」の法則に従い、DMを発射する事にしました。

すると20さんより
「私もDM差し上げるか迷ってましたが、遅くなりそうなので遠慮してました」というご回答がありました。
(この時19時頃)
ご用事があり21時を過ぎそうだというお気遣いだったのです。

偶々ですが僕も、やらなければならない事務作業が確定していたので望むところです。
ただ帰宅のデッドラインが23時頃ではありましたので
「お時間が合いましたらお会いしましょう」という運びになりました。


そのまま仕事を続けていると21時少し前くらいに、「終わりました!」というご連絡がございましたので、仕事を切り上げ事務所を飛び出しました。
YESアキトYES!
ダーブルパチンコ!!



商業施設でお待ち合わせをし、そこから1番近い(車で2分くらい)ホテルに入りました。
「今更ですけど本当に僕でよろしいですか…」を車内で伝える事にも余念がありません。

「もちろん笑」と朗らかな笑顔でお答えくださる20さん。

【舐め犬プロファイルseason2・20さん】
30代、独身、肌が綺麗


そしてお部屋に入ると例の「どうしたら良いでしょうか…」タイムに入りました。
ご入浴の有無を尋ねると「朝に入りました」との事。
通常であれば当然シャワーを欲されるのですが、何処となくMの方の香りを感じたので

「このままでいかがでしょう…」と提案しました。


「でもーーーー」
と仰いましたので事前チェックと称して背後に回り込み、首筋からお尻にかけてクンクンしました。
正直お顔を拝見した瞬間から、どの様な匂いがしても行ける気がしたのですが、辱めを与えたかったので最後はスカートを捲ってスンスン…


20さん「…」
僕「………オッケーーー!!(ローラ)」
20さん「ほ、本当ですか!?」