3連休最終日もラクロス三昧
大事な実践練も無事怪我なく終えて安堵。。。
今日こそは全員揃うと願っていたが、なかなか実現出来ないチーム事情
チーム一丸となって戦う日が1日も早く訪れることを切に切に切に願います
逆に嬉しい出来事が・・・。
懐かしのメンバーの顔を見ることができて嬉しかったです
最後の学生生活だし、自分で決めた道を信じて進んでいくことは大切であり、陰ながら応援していく気持ちが高いけれど、やはり「楽ロス」を実感して「自己成長」に繋げて貰いたかったなと・・・。
僕自身のコーチング力の無さ
彼女達1人1人の「笑顔」を見て「まだまだ勉強していかないと」と改めて考えさせられました
良し悪しが顕著に垣間見れた試合内容
目標を掲げたとしても、その日の目標達成に満足することはない
全ては年間目標を達成させるが為である
1歩ずつ着実に突き進んでいくしかないが、その1歩が小さいかなと・・・。
勿論、今日も私情を挟んで時間を掛けてチーム力を上げるよう努めて、きちんと結果が備わったのは凄く嬉しかったし、新たなチームの一面が生まれたことを実感
また、DFもチームとして取り組んできたことが「成果」として目に見える形になったのは、個々が成長した証である
これは練習ではなく実践練での成果であり、大きな「自信」になるので共有して貰いたい
でも、成長度合いが望んでいるレベルではない
先述通り、自分が「冷静」になって多感的に物事を判断していく力が乏しい
特に最上回生
それに気づいて貰いたいので、2試合目で叱咤した
自チームは今年も「挑戦者」
今年「は」と言った方が正しいのかもしれない
自分自身との戦いに負け過ぎである
現在、いろいろあって少数精鋭のチームではあるが、4月には新戦力が備わる
今年もチーム内競争を行なっていくことを「使命」とする
最上回生だからリーグ戦のフィールドに立たせる考えは僕には全くない
なので、今日のような意気込みで戦うのであれば、ベンチ入りもして欲しくない
そういう態度に対して下回生が叱咤出来る雰囲気を備えたチーム環境(良い意味で喧嘩し合える)を今年「は」作りたい
僕のラクロス観
「3回生」がチームの「基盤」になる
一昨年、去年も同様にチーム創りを行なってきた
今年も新3回生はチームを支えることが出来る能力を備えていると今日の試合を通じて改めて確信した
試合後、チームOF・DFの最終形態を皆で再確認したが、今は1つ1つ積み重ねていく時期
この理想像を念頭において、日々の練習の「質」を上げていく
「挑戦」→「失敗」→「再挑戦」→「自信」を1つでも多く皆で実感できるチームを築き上げていきたい
ここからは1人も欠けずに・・・。
