練習に参加
初戦までに参加できる回数も限られてきたが、幹部中心に考えたチーム方針、メニューを信じて挑むしかない
今年度は練習試合をほとんど行えていない為、チーム状況を把握できないままどのチームもリーグ戦を戦うことになる
いろいろ試行錯誤しながら日々の練習に挑んできたことが目標達成に近づく活動だったのか、否かは誰にもわからないが、まずは「100%出し切った」考えが個々にあるのだろうか??
外部コーチが就任し、今まで取り組んできたことと異なる部分が多々あったと思うけど、本当に「納得」した上で「挑戦」してきたのであろうか??
チームOF・DFの確立に向けた練習メニューが増えてきたが、その中で垣間見れる「基本プレー」に自チームの考えが明白に見えるものである
それを感じ取る限り、全く満足のいくレベルではない
限られた練習参加時に上手く伝えられなかったのも事実
幹部との話し合いがほとんどなかったのも事実
コーチ陣から率先してアドバイスしていくものではない
最後の学生生活を後悔なく過ごす為に、勝つ術をアドバイスすることも有りだが、目標達成に向けての「過程」を大切にして貰いたい
社会に出ると勿論納得のいかないことを100%やり切らなければならないことがある
(その会社に属する限り、当然のこと)
そういう状況の中でも、しっかり冷静に分析して時間を掛けずにやり切らなければならない
(社会の変化は想像以上に速い)
その為にも「過程」をどういうものにしていくかがカギを握る
自分の大好きなラクロスにおける目標を達成させる為にどうすればよいのかについて考えることは楽なはず・・・。
それを達成させる為の「努力」にきちんと結び付けている??
きちんと「行動」に移す
「失敗」しないと「成長」はない
チームの「成長」は、失敗の多さに比例すると僕は考える