平日練に参加
チーム方針を改めて確認し合ったことで「結束力」を高め、残る1試合に「挑戦」する
「成長」は即座に感じられるものではないが、「改善」「向上心」を感じることもない
自チームは間違いなく挑戦者の立場である
たった1つのことでよいので、「これでダメだったら仕方がない」と考えているものは一体何?
あれもこれもやろうと考えて全てが上手くいくわけがない
(それが出来るなら今の立ち位置にいてないはず)
ラクロスはチームスポーツである
各々のスキルが全て高くなくても何ら問題ない
チーム内で何か1つ秀でたものを備えた者の集まりも十二分に化学反応を起こせる
年初にもアドバイスしているが、きちんと「自己」「他己」分析を行い、残りの練習の「質」にもっともっと拘るべきである
結果ではなく、「過程」を大事にする意識を持つ
他スポーツと比較してもラクロスは歴史が浅く、新しいスポーツ
固定観念を捨て、このスポーツを通じて「自己成長」に繋げて貰いたい