平日練に参加
いろいろあって久し振りであり、自分の中で考えていたレベルには全く到達していなかったのは残念・・・。
「差」をつける絶好の機会を失ったのは事実
ただ、各々が1つの方向に向き切らないと「個」の集まり以上の力(=「チーム力」)に変化することはない
これは僕の苦い経験である
彼女たちは各々の役割、自チームでの存在感についていろいろ考えたはずである
目的を持つ「意識」は良い方向に向き直ったと実感
あとはそれに身体を合致させるだけ
(「努力」あるのみ)
あの時期が無駄になるのか、どうかはこれからの僕の「考働」次第
それを活かすことこそが僕の「使命」
今日の練習参加でどうすべきかは理解した
2年間携わることが出来た「感謝」をきちんと形に表す