1ヶ月振りに練習に参加
今年の最後はここでと決めてました
(いろいろお互い学びあったしね)
4回生が抜けてこんな感じかなと推測し、今日の練習を楽しみにしてたけど、大体予想通り
引っ張る人は引っ張る
自己主張しない人は主張しない
の二極化
幸いあまりメンバーが変わらないことから、次年度も引き続き今年一緒に考え合ったことの精度を上げれば、自ずと結果がついてくる
決してなめてはないけど、僕には今年挑戦したことに対して絶対の自信がある
オフに入るのは何処のチームも大体今の時期からだけど、これからシーズンインまでどれだけ自分のクロスを触るのか。。。
2月からの新シーズンスタートに大きく影響するこの約2ヶ月
次年度の今の時期に笑って終わることが出来るか否かまで左右する
今日は自分自身もいろいろ次年度のことを考えながら練習に参加
1回生Gはたった1ヶ月の間に大きく成長していたのがよく目立っていた
(新人戦で揉まれたのかな・・・)
他の1回生も紅白戦で最後までバテずにプレーしており、少し驚いた
入部時より成長した姿を感じられ頼もしく思うけど、新人戦は予選敗退
優勝チームとの差は一体何なのか??
スタートラインは同じはずなのに、なぜたった1年足らずでこんなにも差が生じるのか??
1回生だけの問題ではなく、明らかにチーム全体の問題である
今後強いチームを築き上げたいのなら、この「なぜ」をしっかり考える必要がある
(その答えはこの時期のラクロス巡業で再確認できました)
まだ何も決まってないけど、来年はどういう形でラクロスに携わっていくんだろうかな・・・
(練習後わざわざ声を掛けてくれたメンバーもいたけど、嬉しい「行動」でした)