07月26日(火)
人は坂の上の雲を追いかけた。
雲は天にかかる理想のしるし。
上り坂に耐えたのは、下るためではないはずで。なのになぜ。
鮭の遡上が盛んになった。朱色に染まった体を揺らし、
川筋をひたすら上る。産卵のため、未来へと、
いのちをつなぐためだけに。
無心な姿が紅葉に映えて、想像するだけで美しい
進んでそこに入り、自分で鍵を閉めて、その鍵を遠くに投げ捨ててしまった
強風に吹き飛ばされそうになってる人が
柱にしがみつくみたいに。
そ の…にしがみついて。
そういう何かが必要だったのか。
そこで的確なポジションが与えられる事が
嬉しいのだろうかはわからないが。
まるで私は誰かに求められていると。
柱にしがみつくみたいに。
そ の…にしがみついて。
そういう何かが必要だったのか。
そこで的確なポジションが与えられる事が
嬉しいのだろうかはわからないが。
まるで私は誰かに求められていると。
07月20日(水)
偶然の一致って類の物事は、
しょっちゅうや、
日常的に俺らの周りで起きてるとちゃうん?と思う。
大半は、俺らの目にはとまらへんけど
見過ごされてしまってる様。
昼間に上げられた花火みたいに、
音はかすかにするねんけど
空見ても何も見えへん。
でも俺らの方に強く求める気持ちがあれば、 視界の中に1つか2つかわからへんけど メッセージとして浮かび上がってくるような気がする。
その花火の図形や意味合いが鮮やかに読み取れるように。
iPhoneからの投稿
しょっちゅうや、
日常的に俺らの周りで起きてるとちゃうん?と思う。
大半は、俺らの目にはとまらへんけど
見過ごされてしまってる様。
昼間に上げられた花火みたいに、
音はかすかにするねんけど
空見ても何も見えへん。
でも俺らの方に強く求める気持ちがあれば、 視界の中に1つか2つかわからへんけど メッセージとして浮かび上がってくるような気がする。
その花火の図形や意味合いが鮮やかに読み取れるように。
iPhoneからの投稿
07月18日(月)
めっきり更新してないですね…
「幸せなら手をたたこう」の何番目かの歌詞は「幸せなら手をつなごう」。
困難の中では、ライバル同士も手をつなぐもの 握った武器を放さなければ、手はつなげない。
たとえ腹が立つ相手の前でもこぶしを緩めて、手のひらを開いていれば、怒りは体から抜けていく。
じゃんけんだって、グーよりパーの勝ちやねんから。
iPhoneからの投稿
「幸せなら手をたたこう」の何番目かの歌詞は「幸せなら手をつなごう」。
困難の中では、ライバル同士も手をつなぐもの 握った武器を放さなければ、手はつなげない。
たとえ腹が立つ相手の前でもこぶしを緩めて、手のひらを開いていれば、怒りは体から抜けていく。
じゃんけんだって、グーよりパーの勝ちやねんから。
iPhoneからの投稿
