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07月24日(土)

7月か。
成長が目に見えてきてもいい時期だろ?

4ヶ月後の今日は誕生日か。
未だに誕生日はプレゼントとケーキがセットじゃないと
話にならないと思ってるくらい幼稚なやつですが。
綱引きの綱を引きよせてるような、
そんな感じで時間の流れを止めて、なんならそこに乗りたい。
今年の誕生日プレゼントは「若さ」が欲しい。

自分の気持ちを人に伝える事がこんなに難しい事だとわ。

07月22日(木)

人間は、慣れる動物で。
たいてーの行為は、最初は緊張してても、
繰り返すうちに慣れるもので。
気がつけば、もう手が震えたりするようなこともなくなっている。
普通、慣れることで物事の処理は、
だんだん効率よくできるようになる。
中堅やベテランが新人より威張っている理由はそういうことで。
反面、余裕を得るかわりに新鮮な緊張感は失う。
この緊張感の持続は大切なもの。

だからこそ、自分に甘えるのはやめよう。



07月11日(日)

明かりを消したら不便も生じようが、

夜の暗さを楽しむのも悪くはあらへん。

そんな暮らしへ。

07月10日(土)

人は好きにひねられるよう水道には蛇口をつけてんけど、
雨のそれがどこにあるかは、知らへん。
エアコンの風量調節ぐらいなら自由にできる。が、
風に使えるリモコンは持っていない。

恐ろしい気まぐれや。

07月05日(月)

七夕の願い事と正夢。
目を覚ますと夢を見てたことは覚えてるけど、
内容はあいまいで、いつの間にかそれさえも忘れてしまってる。
正夢とは程遠い。

平穏な日々を過ごしている証しと言えるのかもしれない 。

今年も、健康でいさせてください。

07月02日(金)

iphoneに遊んでもらってます。
人とは最近遊んでへんな。
滋賀は孤独で。まぁ静かでいいか。

しかし衝動買い抑えないと・・
ピンチなのかどーなのかもわからへんけど。
幸すぎるのが恐怖で。
人生、冷や飯は食ったほうがいいのかもしれない。
冷たい飯を食いながら温かい飯を思うのではなくて、
同じ冷たい飯を食べている人の心を知るために。

06月28日(月)

誰かの声がした。若い男の声・・?すぐそばに人がいてる。

なんで見えへんの? て思ったけど。

間もなく自分が目を閉じてる事に気づいた。

どーやら僕は寝ているらしい。

06月27日(日)

マツダの元期間従業員の男が広島県の工場内を車で暴走、

11人をはね、1人を死亡させる事件が起きた。

男は「クビにされた恨み」と言い、

会社は「自分から退職した」と食い違うが、

どのみち、こんな蛮行に正当な理由のあるはずがない

ただ近年、働くことをめぐる問題の中心がいわば

「働き過ぎ」と正反対の「仕事がなさ過ぎる」点にあることは確かで。

それが過去にも暴発と呼ぶしかない事件の土壌になっていることも


あー、気がつけば、日本が「仕事中毒」を気に病んだ時代は、もう遥か。

06月25日(金)

こんばんは。

日々更新のはずが・・

今日は来月のシフトを組んで、7月のイメージを頭に入れ込む。

7月は土用の丑の日がメインか、改装の段取りは・・と。

あっ、七夕もあるか。

相変わらず、願い事は尽きないものだな。


七夕の雨はつれない。
天の川の水かさが増し、
織り姫が向こう岸のひこ星に会いに行けなくなる。
1年に1度のことで。
梅雨さなかだが、明日だけは天気になぁれと、

願わずにいられない。

水辺に光の尾を引いて、飛び交うホタル。
はかなげで、その地上の星々にさえも両手を合わせて、
願いをかけてみたくなるのは、ホタルの光があまりに綺麗で、

周りの闇があまりに深いせいだからなのか。

06月18日(金)

独り暮らしには、確かに気兼ねはいらない
だけど、話す相手もいない心細さはあるやろう。
若ければまだしも、高齢となればなおさらに。

少し前には、分譲マンションの独り暮らし高齢者世帯で
「孤独死」急増というニュースも。

看取る者がいないのが「孤独死」の寂しさ。
しかし、死は所詮ひとりで成し遂げるものという人もいる

人は孤独を嫌う、嫌いなものからは逃げたくなる、
だからこそ孤独を恐れるな。
毅然として自分らしく生きていけばいい。