超高齢出産を目指す、奮闘日記 -25ページ目

超高齢出産を目指す、奮闘日記

仕事と不妊治療を中心に日々の出来事を綴ります

今日はまたまた針にいってきました。

「経過はどうでしょうか」

ときかれ、

「先週木曜か金曜に着床の判定に
行ってきました」

先生は一瞬止まってます。

そりゃそーですよね。
木曜か金曜って真剣さがたりません。
でも、昔から右と左が突然わからなく
なる私。

その後は、
移植後7日で検査をうけました。
着床しました。
おめでとうと言われました。

半ば外人のように単語を連発です。

数値は66あり、二段目に書いてある
数字は上に↑がでてました。


さすが不妊治療専門でやってらっ
しゃるだけあります。

「あーホルモンも35以上あって、
充分だということですね。」

そーです。それがいいたかったんです。

「とりあえずおめでとうございます
ですね。まだ不安ですか?」

「はい、胎嚢確認、心拍確認できるまで
は、不安でしょうがないです。
お腹の中はみえないですから」

「そーですよね。でも期待しちゃい
ますよね。12周をすぎたらある程度
安心ですよ。」

12周、、、
長い、長すぎる、、、

ずっと37度あったのが、今朝は36.7
しかないのが気になるところです。

でも、前向きに、前向きにです。

また、何か吉兆があらわれない
かなあ。