http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/ann?a=20140918-00000018-ann-soci
東京・八王子市のスーパー「ナンペイ」で女子高校生ら3人が殺害された事件を巡って、実行犯を知る可能性があるとされ、旅券法違反の罪に問われた中国人の男について、東京地裁立川支部は懲役2年の有罪判決を言い渡しました。
何被告はナンペイ事件の実行犯を知る可能性があるとされていますが、ANNの単独取材に対し、「八王子には行ったこともない。犯人を知っていたら死刑になってもいい。中国人はそんなことはしない」と強く否定しました。
一方で、「日本で普段から悪い中国人のうわさを聞いていたが、カナダにいる家族に危険が及ぶので、具体的には言えない」とも述べました。
何被告は今後、カナダに強制送還される見通しです。
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八王子スーパーナンペイの事件
結局、捜査は尻つぼみで終わってしまった。
そらそうなるわなーと。
仮に本人が実行犯だとすれば、
自白すれば死刑確定だ。
たとえ本人が実行犯じゃないとしても
仲間を売るような供述をすれば
カナダにいるチャイニーズマフィアの報復が怖い。
この状況で、優しい日本の警察に対して口を割るほどの正直者ならば、
そもそも最初から、こんな事件に関わってはいないだろう。
以前「超能力捜査」の番組で、アメリカ人の「超能力者」
ナンシー・マイヤー
という女性が、このナンペイ事件を透視していた。
あの人は
「犯人は、日本人の男よ(ストーカー)」
と言い切っていた。
たぶん、外れてると思う。