ボクシングの聖地と言えば、後楽園ホール。
ラストの新人王決定戦は聖地にて、多数のエキストラを入れて、熱い撮影が行われた。
後楽園ホール
コンビニでコミックで劇場公開の情報が載ってました。
渋谷ユーロスペースをはじめ…名古屋・大阪など全国順次公開中!
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<あらすじ>
暴走族抗争の助っ人として、その日暮しの生活費を稼ぐ、孤独な不良少年・リク(徳山秀典)。
いつものようにケンカに加勢していた彼は、偶然にもアマチュア・ボクサー、棚夫木(佐藤祐基)
と出会ってしまう。
たった一発のパンチで倒されてしまったリクは、初めてケンカに負けた悔しさから、
「西田ボクシングジム」の門を叩く。持ち前の“攻撃本能=タナトス”からボクサーとしての
才能を開花させていくリク。
一方、脳の障害によりボクシングを諦めかけた棚夫木も、再起を懸けメキシコでのプロデビュー
を目指す。目指す道は違っても、拳で未来をつかみ取ろうとする意味でライバルとなった、
2人の想いが激しくぶつかり合う!











