こんな事がありました
私の職場では
定期的にお客様を招いて
【イベント】を開催します
営業所の職員だけで開催する時もありますが
支社的なところから助っ人要員が来ることも…
たいがい
イベントを担当する
確か…役職のついた
60年代(
)の女性がお手伝いに来てくれます
その女性こそが
今回のお話の主人公・笑
いつの頃からか…
その方によそよそしくされるようになり
その方が営業所に来られる時は
私は【無いもの】とされる…
ような気がしていました
(
 ̄∀ ̄) ここにいますよー・笑
以前はね
『まえみえさんみたいな
素敵な人
私、大好きなのーっ
』
とか言って下さってた頃も
あったんですよ
・笑
(*´꒳`*) かなり昔のお話ですが…
まぁね
原因はなんとなく
私も思い当たるところはあるんですけど…
この日も
その方が現れて…
私と話をしている別の職員さんに
私との話を遮って…
『あら〜
〇〇ちゃん
今日もお客さん連れてきてくれて
ありがとうね
頼りにしてるよ
』
と、話しかけ
次に
私の目の前のまた別の職員さんに
『あれ
⬜︎⬜︎ちゃん
元気だった
今日もよろしくね
』
と、話かけて
またまた別の職員さんに
『△△ちゃん
お客さん連れてきてくれたの
エライねぇーっ
』
と、声をかけ
さらに私の後ろにいた職員さんに
『あら
◎◎ちゃん
頑張ってる
今日もヨロシクね
』
と、声をかけ…
いよいよ持って
私しか残らなくなった時…
『あれ
(いたの?みたいな演出・笑)
まぁ…がんばって』
….って
こんなベタなやり方
令和のこの時代に、あります
・笑
( ´ ▽ ` ) 昭和感。漂いますなぁ…
それに対する私の返事も
『はぁ…頑張ります』
( ̄ー ̄)
なんて対応をしちゃったからか…
『やだぁ
なんか元気ないじゃ〜ん
しっかり頼むよぉ〜

』
o(`▽´ )o ドヤっ
みたいなね
・笑
(
 ̄∀ ̄) やってもた
その方…
それは、それは
とても気分が良さそうでしたよ
・笑
次回に続く…