競馬ファンの皆様、お疲れ様です。

本命の女の子にフラれまくっているマヅカと申す者です。

 

…あ、競馬の話ですよ?

 

ところで、なんか数日前からのどが痛いんすよ。

そしてちょっと鼻水が出るんす。

熱っぽいし。

くしゃみも出る。連続2回も。

まぁ、風邪じゃないと思うんですけれども。

 

さぁ、中山金杯京都金杯シンザン記念フェアリーSが終わりました。

 

クレッシェンドラヴ7着

オールフォーラヴ9着

オーマイダーリン4着

シャインガーネット4着

 

そしてなぜか4戦中3戦で2着予想に推した子が勝っちゃうというなんだかよくわからない展開で、複雑すぎる心境は筆舌に尽くせませんが、とりあえず生きています。

 

早速ですが振り返ってみましょう。

 

12月30日予想 Z.O.M73

印つけるの忘れていましたが、

上から本命、対抗、単穴、連穴、1番下が『なんか気になる馬

これは『3連単もらったぜ』って思って余裕ぶっこいていたらこのザマでした。

 

1月4日予想 Z.O.M74

穴馬狙っちゃったばかりにこの惨劇。

 

1月10日予想 Z.O.M77

残念ながらセイウンヴィーナス号が来ませんでしたが、人気よりは善戦。

ポレンティア号が可能性を見せつける意地の3着。

 

そして問題のシンザン記念

優勝馬サンクテュエール号を思い切って消した結果がこの大惨事。

10頭立てで5頭挙げて全て3着すら外すという大事件。

なんてこったい。

2020年、スタート大失敗。

メンタルヤバいっす。

 

さぁ気持ちを切り替えていきましょう。

今週は愛知杯日経新春杯京成杯と続くので、これらの結果を踏まえて、さらに各レースの分析を進めていきたいです。

 

まずは土曜日の愛知杯からですかね。早速、独自の理論を練り直します。