ヤングジャンプが凄ぇ!!!
アメリカの中間選挙、民主党が勝利しましたね。
民主党に入れる人が多い地区の票が消えるといった偶然が、きっと今回もあったと思うので、それを考えると、この結果って凄い気がします。
佐和が思っているほど、アメリカ人ってバカじゃなかったんですね。
ホント、今までバカばかりだと思っていて、すみませんでした。
m(__)m
ちなみに、上記のアメリカ人という単語が指している人々は、選挙に行っている人のなので、おそらく、アメリカ人で正しいはず。
日本の場合だと、日本人でもないのに、「選挙権よこせ!!!」って騒いでいる某国の人々がいるし、どっかの自治体では選挙権も与えていたような気がするんで、日本の選挙だから日本人だっていえなかったりするんだけどね。
そういえば、ラムズフェルドが辞任するそうですね。彼って「北朝鮮の核開発に協力した」とかって話がなかったっけ?
実は、アメリカが北朝鮮に攻め込む準備のために、こいつの首を切ったんじゃ……
って、どうみてもイラク戦争の失敗が原因だろうけど。
(けど、ブッシュならやりかねんって思うのは佐和だけじゃないはず。ちなみに、佐和は癒ウヨじゃないよ)
ところで、今日は木曜日で、週刊ヤングジャンプの発売日なんです。そんなわけで、今日、佐和はコンビニで立ち読みをしたわけです。
ヤングジャンプといえば、文字通りナウなヤングに読まれているマンガです。
もともと団塊の世代たちの子供によって急成長した少年ジャンプという雑誌があったんです。少年ジャンプの説明は不要ですかね。一番多いときで、確か600万部くらい発行してたんじゃなかったっけ? 一週間に、600万部ってなんじゃそりゃって感じなんですが。
それで少年ジャンプを読んでいた少年もやがて大人になるわけです。そこで、そんな子供の読むものなど読んでられねぇといったジャンプから離れた人に向けて、発行されたのがヤングジャンプです。
だから、ヤングマガジンほどじゃないけど、セックス描写の比率が多いです。
エロ本が欲しいけど、エロ本を買う勇気がない人が、一度は手にする雑誌でもあります。
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このことは、断言できるぞ!!!
そんなヤングジャンプなんだけど、今日のグラビアになんと「蒼井そら」が出てるんですよ。
しかも、真ん中くらいに、彼女の袋とじもある。
ちなみに、「蒼井そら」という人は女優です。
女の子がいろいろしちゃうぞ、って感じのビデオの女優です。
お世話になっている性少年が多い女優さんです。
さすが、ナウなヤングに向けた雑誌です。
しかも、グラビアのページにでかでかと、
「避妊」という文字を。
集英社さん、あんた本気だね。
ということで、今からその雑誌を買おうか、買うまいか、迷っているところです。
けどなぁ、その袋とじを開いて、絶対、がっかりする姿が目に浮かぶんだけどなぁ。
(Web YOUNG JUMP -ヤングジャンプ公式サイト- で確認したら、袋とじは別人みたいでした。ということで、買わないわ。まぁ、朝だったんで学校行く前の女子高生がたくさんいるなかで、グラビアを凝視する勇気は佐和にはなかったんで、しょうがないといえばしょうがない、と自己弁護)